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■ 夏の終わりに君を忘れることにしました。
2004年09月03日(金)
うっかり明日もバイトに行くことになりました。こんばんは、月瀬です。 しかも3時とかって。3時からは行ったことないなぁそういえば。夏休みだっていうのになんだかんだでバイト代が普段と変わらないままだったこの2ヶ月。それでもいいかなーと思うけども。二桁稼ぐ子もいるよね、すごいなーって思うけど。そのためには毎日出なきゃ無理だな。しかもシフト決まってるからそれも不可能だしな。足りないところには行くけどうちのバイトで二桁稼ぐのは大変だろうと思う。
軽く失恋したみたいです。しかも昨日。車内で驚愕の事実発覚。もっと早くに聞いておけばよかった。助手席で泣いたりしてごめん。そりゃー困るよな!車内に3人しかいなくてしかも男二人で私が泣いたらどーしょうもないわな。別に思いっきり好きだと言ってたわけでも自分の中で認識してたわけでもなかったけど、ここ一年ほどまったく動きの無かった私を動かすものを彼は持っていたわけで。なんだかそれだけで嬉しくなったり楽しくなったりしてたわけで。自分シフト入ってない日に買い物に行ったりとかして会うきっかけを作ってみたりとかしてたわけで。バイト頑張ろうと思ってたわけで。店舗移動になっても住んでるのはこっちだしいつか会えると思ってたし。すでに社員でもなくなっててここに住んでもいないなんて知りもしなかったよ。移動の前日、運良く交換した電話番号。「電話するよ」と言った彼の言葉を真に受けて今日までずるずると引きずって待ってた。どうこうするつもりも無くて、ただ時々会えるだけでよかったんだけどな。今はもう彼がどこにいるかさえもわからないのできっと二度と会うことはないだろうけども。電話がかかってくることも一度も無いだろうけど。自分から電話しなくてよかったなと思った。
ごめんなさい、柄にも無くちょっと凹んだんだ…
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