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■ いい思いした。
2004年12月07日(火)
偶然って重なるもんです。こんがんば、月瀬です。 今日は高校の先輩にスコートを貸してほしいと言われたので赤いスコートを3枚地元駅で渡してきました。そんで立ち話をしていたら目の前を卒業以来会ってない友人が通ったりとかしてびびる。もー滅多に会わないのにさ!そしたら私は気づいてなかったんだけど声をかけてきた友達が居たのでうっかり先輩とわかれたあとにスタバで3時間↑喋っちまったい。(コーヒー一杯で嫌な客だな)元々高校時代からよくいろいろ小難しいことまで語ったりするような仲だったのでそれはまぁ自然な流れではあるのだけど、私は終始寂しい寂しい言ってましたが(笑)(っていうか向こうも彼女と別れたばっかりらしくてお互い寒い)久しぶりだったからもー喋る喋る。っていうか昔もちょっとそんなことがあったのだけどこの友人は私という人間を人とは違う視点で見てるっつーか解釈してるっていうか。なんで私の言いたいことわかるんだとか必死に顔に出ないようにしてることもばればれだったりだとか。(しかも高校時代かららしいよ。なんてこった!空元気も空笑いも全部ばれてたらしい。ぎゃー!)わりと「〜でしょ?」と言われる正反対のことが実は正解だったりとかするんだけど彼はちゃんと言い当てるんだなー。いるんだなそんな人も。とちょっと新鮮に思ったのです。でもいいよね、こういう友人が居てくれるととても助かるし嬉しいもんです。無駄に上機嫌で帰っちゃったわよ。やっほい!
バイトが無いのに休講で3限帰りでした。幸せー。
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