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■ 瞳を閉じれば幸せの中
2004年12月16日(木)
あのすっとぼけ具合には驚きますが。こんばんは、月瀬です。 授業内にレポートを書けとある意味試験的なことが1限にあったわけですが。結局徹夜で行きました。電車の中は当たり前のように爆睡で、気づけば新宿を通り越して代々木でした。(何回目だ)持ち込み不可だと思い込んでいたので必死に暗記を試みていたのに結局持ち込み可だったし。800字にまとめろと言うので必死に削ってまとめたのに別にそれ以上書いても良かったんだって。なんなんだよはっきりしろ。私のノートにはしっかりと「持ち込み不可」と書いてあるのに友人の手帳には「持ち込み可」と書いてあったのは何故か。むしろ少数の人間は持ち込み不可だと思ってた。どんな食い違いなんだまったく。そんなこんなでとても眠いです。徹夜で準備していく必要もありませんでした。
今月中にアンソロ用原稿を終わらせたい気持ちでいっぱいです。先日バイト先の休憩室で突如ネタが思い浮かんだのでそれでいこうと。瞬時に忘れないようにメモ帳に書き残しておいた私は偉い。そんで1月になって出来れば冬休みの間に1月のシティの新刊を終わらせたいです。どうかなー終わるかなー!?終わらなかったら2月のオンリーでアンソロと個人誌が1冊みたいな感じに出るわけですが。2月は2月で他の本を出したい感じなのですが(あまり希望ばかり述べないほうがいい)
スニーカーを買いました。
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