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■ 癒された。まだ頑張れる。
2004年12月26日(日)
日々青春の真っ只中。こんばんは、月瀬です。 今日は知り合いのライブに行ってきました。毎年年末のこの時期にライブをやって今回で4年目。相変わらず彼らはいい歌歌ってました。というか、恋の歌があったのですが聴きながら不覚にも泣いてしまった。原因なんか自分でわかっているのでいいのですが、その後はもーなんかずっとうるうるしてた。隣で友人がこれまた大泣きしていましたが(笑)いいよね、こういうのも。心に響く歌ってあると思うのです。 っていうか、彼らが結構人気が出てくると嬉しい反面とても複雑な気分です。私は彼らの(というか片方だけですが)古い知り合いという括りだと思うわけで。ファンってのも違うと思うし、じゃあ友達なのかと聞かれればそれも違う気がする。ちょっとした身内ってのが一番近いんじゃないかとも思われるわけで。で、そんな括りの人間が私を含め3人でライブに行ったわけですが、なんか根強いファンみたいな感じの人たちも出来始めてて純粋にすごいなぁと思うのだけど、どうしてもそこには溶け込めない私たち。彼ら自身も私と他の純粋なファンの人たちとじゃ接し方が違うし。というか、今まで普通じゃない出会い方をして普通じゃない付き合い方をしてきたので(いい意味で)なんだか友達なんだけどすごい特別、という感じが一番いいのかな。遠慮とか容赦とか無くて年齢も性別も関係なくて、そういう場で出会ってもう8年になるわけで。今日もやっぱり3人は浮いててそれは自覚もあって仕方ないなと思うのだけど、本人たちがこっちに来るとやっぱ彼らも同じテンションになってあの頃のまま接しちゃう。それがとても居心地のいいもので絶対に失いたくない大事なもので。あーもう私まだ頑張るよって言える。なんか上手くいえないけどすごい特別で大好きで大事で。そういう人たちが居るってすごい幸せなことだと思った。
何書いてんだかわかんなくなってきた…すみませんわかりにくくて。固有名詞を出さないように書いたらこんなことに。
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