われ想う
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いい年こいて、年下の男の子にハマっております。 年下っつっても、男の子っつっても、24歳なんですがね。 ストーリーと竹内結子目当てで行こうと思ってた映画も、 今じゃすっかり彼メインだしね。 一瞬、舞台挨拶行こうかな、とか考えたですよ。 朝早すぎるから止めたけど。ハマってへんやんけ。 ナベプロHPとか見てしまいましたよ。 ファンクラブ発見。入ろうかな・・・・・・(腐)。 可愛いよなぁ・・・。顔の半分、目やよ。 しかもこんな顔で、出不精な上、おっさんくさいらしいやんか。最高です。 DASH村から清くんが去った今、 私の心のオアシスは、吉沢悠、キミしかいない。
爆竹@神戸の帰りの新幹線で読もうとして買い、 途中で我的天変地異があったので、すっかり忘却していた本に手をつけました。 『信長 あるいは戴冠せるアンドロギュヌス』 宇月原清明 ローマ皇帝ヘリオガバルスと信長は暗黒の繋がりを持ち、 その信長、実は両性具有だったのだ・・・・・・って感じ。 藤吉郎(秀吉)が信長の草履を懐で温めたのは有名な話ですが、 この行為自体が、実は藤吉郎の苦し紛れの言い訳から来ていて、 「信長の足の指と爪がとてつもなく美しくて、 その足がまとう草履を他の誰にも渡したくなかったから、 自分の懐にいつも隠し持っていた」ってのがつまるところだ云々。 ここ、おもしろかったです。
おもしろいのだが、如何せん文字を追い辛い。 世界史取ってたけど、何の役にも立ちゃしねぇ(白目)。
これが読み終わったら、切り裂きジャック題材のファンタジー(?)が読みたいな。 史実に忠実に、でも、ちょちょいと手を加えてファンタジーに仕上げてるのが好き。 本屋巡りしたいっすねぇ・・・。
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