われ想う
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咳が止まんねー。 熱が下がんねー。 風邪が治んねー(滅)。 今日はいつもに増して咳が酷かったな・・・。 熱も、身体の奥がポッポッとしてる感じが治まりきらん。
ダッシュで帰宅し『あなたの隣に誰かいる』最終回を観る。 結局のところ、数馬(北村一輝)はやはり人間ではなかった、と。 もうちょっと壮絶な感じを期待していたのですが・・・ま、こんなモンか。 ラスト10分で何とか持ち直して終了ってヤツでさね。 最後の最期は良かったな。 死ぬに死ねない、生き続けなければならなかった哀しさみたいなのが出てて。 最後チョーさんに蟲切丸(刀)を向けられたとき 初めて見せた怯えた目が素晴らしかったです。 それまでは感情のない、それこそ濁った目をしていたのが、 今まで殺めてきた人々の重みと、向けられた刃(←これで死ぬ)の威圧感で 一瞬怯んだ目になるんだよ。そのすり替わる一瞬が絶品でした。 とてもじゃないが生かしちゃおけない極悪人。 なんだけど、そう成らざるを得なかった悲哀が出てた。 茶色のとっくりセーターも似合ってたしv>視点違いすぎ さ。フジTVさん。今すぐビデオ化してください。買います。 ・・・ハマってんなぁ・・・・・・。 2月の舞台チケも押さえられたし。 平日だけど、何とかして行く。6列目を棒には振れまい・・・。
暮れーの元気なご挨拶♪のような『鋼鉄箱』を引き取って参りました。 今、目の前に鎮座されております。 何はともあれ、まずはその。ホレ、CDをだな。 ソレのために一萬円を払ったと言っても過言ではないだろうよ。 ご丁寧な「目録」には、ちゃんと歌詞もフルで掲載されているではないか。 パッケージを開いて、CDをセットして、2曲目。 スイッチOn。
頭じゃわかってるけど。 できずにオロオロしております。
だって、聴いたら
♪non
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