われ想う
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oh! no! わっはっは。大間違いだよキミ(私)。
黒レスポじゃないです>昨日日記最後部分 帰宅後じっとりじっくり『uv』を観察しようと例のP34を開けましたら。 はて…レスポを持った星野がいない……。 次ページと記憶が混じっとるちゅーの(愚)。 明らかにP34はグレッチですね。fホールもがっちり写っとるし。
レスポ(CUSTOM)は29日LIVEのショットであった。 これレスポ…だよな…。 ぱっと見はBurnyの星野モデル(黒)と見分けがつかんのだが…。 モデル機材にはピックガードが付いてなかった気がする。 ポジションマークも、もっと台形だった気がする。 つーか何より、こんなグレッチ(P34)知らない…。 そしてあの幻の黒グレッチは静岡だかどっかだかに入院したままなの? やっぱ。
…最早軽いマニアでしょうか(白目)。
ここまで気になってはマジで眠れんと思ったので、 近所の本屋に駆け込み、立ち見で『GIGS』を確認する。 にょー! 年末武道館2daysの使用機材一挙大公開!!!
お買い上げ〜。
2冊いっぺんに広げて、目ん玉ひんむいて見漁りました。 あからさまな大間違いがどんどん露呈(屍)。精進します…。 穴の塞がったエレアコ(6弦)は、ここ最近じゃ初だと思うんだけどなぁ。
「5度のピッチシフターをかけたギターリフ」とか 何が何やらさっぱりわからんのですが、こういう記事は読んでて非常に楽しい。 嗚呼、LIVEで機材を生確認したひ。
『薔薇窓』読了。一気に読んだ。 作者が精神科医だからかねぇ。心理描写が繊細で的確。 特に女性の機微とか、すごく細かい部分までがきっちり仕上がってた。 ミステリーで歴史小説で恋愛モノ。 何一つスジを通して書けない愚者には、感嘆の言葉しかありません。 「知覚の扉をこじ開けて」って、こういう文章を言うのかもしれない。
♪The day we left town/magnet
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