猫娘23号。

ひとつとして同じ「1日」などない



 さてどうするか

三十路を手前にして
色々考える。


この日記も書き始めてもう6年ですよ。
当時は学生でしたよ。若いなぁ。。。
中1→高3ほどの変化はなくても
考え方とか少しずつかわっていってるのかな?
とも思う。
明らかに社会人になってからは
書くネタを搾り出している部分はあります。
老けたなぁ・・・。


それはさておき。
いい加減「自分の事だけ」を
考えてれば良い年&状況では
なくなってきました。
もちろん、自らのぞんでそうなったのですが。


この先「自分のために使える時間」と言うのは
一年前より格段に減るでしょう。
自分の幼いころを思い返せば当たり前なのだけど。
でも、もしほんのちょっとでも
使って良い時間があったなら、
何を選べばいいのだろうか?
選ぶものがないのではなく、選択史の中から
どれを取ればよいのだろうか?
使ってよい時間があったとしても
それを行使するには、他の人の協力も必要だし
財政的な問題もある。もちろん自分にとって
有意義なものか?というわがままもある
選択史の中からどれを選ぶにしても
まっすぐすたすたと行ける物があるのか・・・?


と、そんなことを考えた三十路前。

2007年03月27日(火)
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