黄教授の「成果」にマスコミが暴走したのは日本のせい(mumurブルログさま)1月14日付朝刊 韓国・黄教授のES細胞捏造報道 「強い愛国心冷静さ失う」 (ネット上のソースなし)(前略)通信・テレビ記者出身の姜亨�遏�淑明女子大教授はこう指摘する。「韓国の言論機関は、植民地時代に日本メディアから学んだ権威主義を受け継ぎ、軍事独裁時代には権力と同化した怖い存在だった。民主化されても大衆を啓発しようとする。愛国心とナショナリズムが強く英雄を客観的に見ることができなかった。」--------------------------(引用終了)-------------------------------毎度、お決まりのパターンですが、都合の悪いものは日本のせい。都合のいいものは韓国発祥の文化(ウリナラ起源)で日本がパクった。この単純な思考が正直言ってうらやまし・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・くないな。今回の大騒動の一因は愛国心とかナショナリズムというよりも、韓国のノーベル賞コンプレックスと日本コンプレックスの要するにヘンに偏りすぎたプライド意識の高さが原因で日帝云々ではないでしょうよ。◆韓国日報 "御箸技術"では(韓国語)翻訳版↓【韓国】黄禹錫神話の崩壊を契機に、最古・最高に執着する集団強迫観念から脱しよう。日本とは違う(2ちゃんねる 東アジアニュース+)一部抜粋最古・最高に執着する同様の思考方式は、かろうじて日本で見出されるぐらいだ。2000年に日本を揺るがせた旧石器遺物捏造事件も、日本列島の旧石器年代を北東アジア最古水準である70万年以前に引き上げたいという集団コンプレックスから始まった。長いあいだ中国中心の北東アジア文化圏の辺境で暮らしてきた日本はそうだとしても、文化の通路として、また中間加工者としての利益を享受してきた我が国は、そんな意識に染まる理由はない。最高・一等などに対する強迫観念さえ捨てれば、普遍的文化・科学技術で劣ることのない幸福な市民になることができる。たとえ2等でも下は遥かに多いのだ。--------------------------(引用終了)----------------------------->2000年に日本を揺るがせた旧石器遺物捏造事件も、日本列島の>旧石器年代を北東アジア最古水準である70万年以前に>引き上げたいという集団コンプレックスから始まった。そんなコンプレックスなんてありましたか?事件が発覚して学者の名前を知ったぐらいですから、ゴッドハンドとあだ名が付けられた藤森氏のことなんて一部の考古学マニア以外は、報道されるまで学者の事を認識すらしていなかったでしょう。それに、日本政府は考古学者の全面バックアップなんてやってもいないし、切手を発行したり、銅像を作ったり、絵本や漫画にしたりなどなど、国民一体となってフィーバーして、学者が捏造しなければいけないほど精神的に追い詰めてもいなし、捏造をスクープした毎日新聞社の前で糾弾集会を開いたりした日本人など居ないし、ゴッドハンドのファンクラブなんてものも出来てなかったし、捏造発覚後も応援している人も居なく、「論文ねつ造」にもかかわらず黄教授後援者は増加個人の功名心から始まった遺跡発掘捏造と、韓国のケースのように、国民が一体となり世界を騒がせた論文が捏造だと発覚し、難病に苦しむ人々が抱いた命への望みを無残にも奪い去ったこととでは比較のしようがありませんよ。>長いあいだ中国中心の北東アジア文化圏の辺境で暮らしてきた日本はそうだとしてもいつになっても何が起きても、「日本では」「日本に比べれば」「日本よりも」などなど日本と無理矢理比較したりと、反日のくせに日本、日本、日本と日本を意識しすぎ。韓国人のほうが日本人よりも優れているんでしょ?だったら、辺境の国の日本に執着する日本コンプレックスからいい加減脱してくれないかと思います。←と思う方はクリックをお願いします。↑エンピツ投票ボタンです。読んだら押してくださると嬉しいです。エンピツ時事/社会ランキング エンピツ総合投票ランキングMyエンピツ追加