不規則日記
不規則日記 キリ 【手紙】
- 2004年03月13日(土) 面接練習
午前中の予定、
09:10〜09:30:講義
09:30〜09:45:説明
09:45〜10:00:移動、準備
10:00〜11:00:個人面接��
11:00〜12:00:個人面接��
休憩を挟んで午後からの予定
12:30〜13:00:集団面接・討論��
13:00〜13:30:集団面接・討論��
13:40〜14:00:集団面接・討論��
14:00〜14:20:集団面接・討論��
14:20〜14:40:模擬授業��
14:40〜15:00:模擬授業��
15:05〜15:10:全体講評
詰め詰めの予定でした。
1番初めの講義で、「時間がありませんが頑張りましょう」と
教授はおっしゃっていた。
当日の参加者数は予定外に少ないときいていた為、
私は、この詰め詰めの進行予定表を見ても、
「時間は十分あるんじゃないかな」と思った。
否、教授のおっしゃる通り、時間は全く足りなかった;
休憩時間の短縮や、集団面接・討論���い鮠蔑�して
講義と模擬授業の時間になった。
省略しているにも関わらず、
予定よりも1時間延びて、終了した。
今回の練習でも得たこと
まず、基本中の基本である 一礼の仕方。
相手の目を見て、姿勢を正し、一呼吸おいて礼。
面接などの時は緊張していて、普段気をつけていることでも
慣れていなければ忘れてしまいがちな部分だ。
次に、集団討論では、協調性が必要であること。
一人が一方的に発言・主張していては、討論にならない。
基本的に忘れてはいけないことは、発言する際に挙手すること。
2度目に発言するための挙手で、同時に2人挙手した場合、
相手が1度目の挙手であれば発言する権利を譲ること。
譲り合い精神をもつことも、協調性を大切にすることの1つ。
最期に、模擬授業での導入の仕方。
面接官は、導入を見て、受験者の合否を決めるらしい。
生徒が興味をもつような導入の仕方が問われてくる。(らしい)
あと・・・専門教科の知識はもっていて当たり前。
これが1番足りないかもナ。
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