一白水星の Rさんから、こんなお手紙をいただきました。
『とても不思議でしあわせなことがあったのでお手紙します。 その頃、公務員だった私の夢は自由が丘に住むことでした。
その頃のわたしは、千葉に住んでいて 将来結婚する予定なのは、同僚の彼(八白土星)。 そうすると、当面は公舎暮らし。。。 公舎は残念ながら自由が丘にはありません。。
いよいよ、その年、自由が丘が吉方に! あーあ・・・と思っていました。 でもそのあとの展開が、先生がいつもおっしゃっていた ことになってしまったのです!
変化の年 私は転職して、経営コンサルタントの会社に 勤めだしました。 そこに相談に来る方たちは、ご自分でお仕事を たちあげている方たちなので、熱意に満ちて 魅力的な方ばかりで ついつい安定志向の彼と比較してしまったり。。 仕事は、ワクワクして、こんなに楽しくていいの? という日々をおくっていたのです。
そんなある日、昔からの飲み友達から、『好きだ!』 と言われ、今まで意識していなかった彼は、どんどん 私をひっぱってくれる三碧木星。 父親の会社を継ぐ2代目。毎日毎日が、もっとワクワクで 満たされてきました。
私がびっくりしたのは、このあとです。 公務員の彼とは、本当に自然に別れることができ、 魅力的な彼からプロポーズされました。 変化の年って、こんなにも変化があるものなのですね。
平塚に家を持っていた彼ですが、 私の仕事に遠いと なんと自由が丘に住むことになったのです。
こんなことって本当におきるのですね。
今はかわいい子供に恵まれ、しあわせな 人生です。
夢を持つことって本当に大切だと思い 子供の名前も○と付けました。
先生、今度遊びに来てください』
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