■■■■■■■■
Angel Station Report
■■■■■■■■■■■
Written by 香月燈梨

2004年12月15日(水)
そして、あなたが目指す約束の場所へ。

ええと…ええと…っ

元気です、はい。
ちゃんと元気にしてますです。

とある気持ちの一角をのぞいては。

でもね、お話しないといけないと思うんです。

…大石さんが、好きだから。

ええと…色々、噂っぽい感じでは聞いてたんですよね、今回の展開。
で、案の定、と。

あまりに彼らしい決断で。
あまりに彼らしいやり方で。
あまりに彼らしい笑顔と涙で。

…私には、泣くことは出来ても、
笑うのだけは、どうしても無理だったから。

あの笑顔と涙は、私にはこう響くものがあって。

っと…ほんとにほんとに、
どう書いていいものかわからないんですけど。(困)

私は、ちゃんと大丈夫で。
大石さんを好きでよかったと思うし。
あそこで微笑える大石さんがほんとに好きだし。

触れられる距離にいるのなら。ぎゅって抱きしめてあげたくて。

これで、終わりじゃない。
これで最後じゃない。
だいすきです、いちばん。



わー…ごめんなさい、なんか自分でもわかんないや。(苦笑)






■■■■■■■
■■■■■■■
*メニュー*

目次

新しい日記

古い日記

メール

ホーム




My追加




■■■■■■■
■■■■■■■
桜-β by エンピツスキンニュース++