 |
 |
■■■
■■
■ 冷えた空気。
灰色で、冷ややかな空。 けだるい頭痛。 じとりとまとわりつくシーツ。 でも何処か心踊る目覚め。 針が落ちて行くような音が、目覚まし。
『雨の日は、嫌いじゃないよ。』
*
うわーうわーうわーPCしてる場合じゃないよ。 ってかダメだ私! 帰ってくるなり鹿猫小説でうはうはやってる場合じゃないって(真面目)
今日学校で友人より誕生プレゼントを貰いました。 なんと、手作りお菓子…!(感激) あとクラッカー(笑) 教室で鳴らされた時にはびびりましたよ。
*
嗚呼早く受験を終らせてしまいたいです。 やりたいこと一杯一杯。 でもそれをやるには今頑張らにゃいかんのです。 でも今の私に鹿猫を禁止すると気が狂っちゃいそうです。 うぬ。どうしたもんか・・・(悩)
*
そういえば、RUIの『泪月〜oboro〜』 ジェースネソングに聞こえるのは私だけですか…?
・・・・涙が出て来そうでスよっ。 切ねぇ!
嗚呼でも駄目。 嵌ると抜け出す時また苦しいです・・・・ *
静かな雨音。 いつから雨はこんな風に降るようになったのだろう。 哀しく哀しく、忍んで降る。
雲に見えかくれする弱々しい月。 滲んで見えるその月。 酷く頼り無気に、今にも消えてしまいそうに。
太陽の光りが足りないのだろうか。 支えが、必要なのだろうか。
深い黒に飲み込まれていく様を、 哀しい雨音の中で。 聞く。
『逢いたい・・・と』
* 儚い想いも空まで届くだろうか。
*
--
本日ニ度目ログイン。 もうすぐ日付けが変わるんですが。 歯磨きを一時間程していることに気付き驚きました。 何をそんなに磨いてるんだい私。
っていうかやばいです。 何がやばいって明日返還されるテストのことだとか 明日塾で模擬があるのに少したたりとも勉強していないこととか ベッドの上に服と本が散乱してて寝れる状態じゃないとか 色々あるんですが、鹿猫に冗談抜きで染まってきてるみたいです。(真面目
というのも、先程某人気不二リョ小説サイト様の新着小説を うはうはと読んでいて(勉強は・・・?<禁句v)
『椿の花』
という表現が文中にあったんですが、それを
『鹿の花』
と普通に読んでしまいまして。 読みすすめてて
「ふむふむ。鹿の花・・・・えぇっ鹿の鼻!?」(違)
むしろ自分の煩悩に乾杯。
やばい・・・末期だ末期。 楊太カカイル不二リョとWJで来ていたのに、転びましたよこいつッ!! しかも見事にどっぷりです。 毛先一本一本から足の小指の爪まで鹿猫色。(うわっ)
だ、大丈夫かい私(自問)
*
2003年02月24日(月)
|
|
 |