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■ 病気は必ず治るのに
あと一息が素直になれない 病気は必ず治るのに あと一粒を受けつけないんだ
『GO!GO!7188/大人のくすり』
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昨日やっと父上から借りることが出来ました。 何やら面白いです、曲の調子のうつりかわりが。
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はうわー、やっと今日葬儀も終って納骨まですませましたよ。 さすが百六歳(数え年だとね) あやかりたいという気持ちからか紅白まんじゅうが足りませんでしたよ でもああやって老衰でさっぱり死ねるのも凄いなぁ。 なんてったって三世紀ですよ?(驚) 千八百九十八年生まれってことは、明治三十一年・・・?
大隈重信やら板垣退助やらの時代ですか・・・!?
す、凄い。 凄すぎるぜ、(曾)じいちゃん。
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結局手伝いやらなんやらてんてこまいで帰ってきたのは 十二時近かったんですけどね; 一度で良いからまともにPCを触る時間が欲しいです(悔) 折角の春休みなのに・・・。
* 成長して無い自分に気付かされる。 ひぃふぅみぃ嗚呼どれくらいだろうと数えてしまう 大差ない姿に安堵を覚え、変わった些細なことに寂しさを感じる。
忘れようとがんばってはみるものの。
2003年03月24日(月)
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