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■ めにうつるすべてが
所詮は人工物で。 いつかは消え失せる存在だとしても。 君の体温はそんな欺瞞じゃないことは確かで。
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ひゃっほう!(無駄にハイテンション)
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今日PCをいじってたら外出中の母上から電話が入り
母「ねぇちょっと風呂場の足拭きマットとりこんでくれない?」 私「あー、いいよ(めんどっちぃ・・・)」 母「じゃぁ頼んだわよ、歩道に落ちてるから!」 私「は!?ちょっ・・・・(電話切られた)」
なんや訳わからんと思いつつとりあえず家の前の坂道へ出てみました。
ありましたよ、歩道に足拭きマットが。
干されたばかりだっただろうに、そんな様子は微塵もなく 薄汚れましたといわんばかりな雰囲気で。 っていうかむしろ「え、ゴミ?」とか思っちゃうくらいの勢い。 ちゃんと干し直しました。 そして今日の夜にはすでに風呂場に復帰してましたとさ☆
考えてみれば今日一日それが唯一の外出でそれ以外は 一歩たりとも家から出ませんでしたよ!(うわぁ) 駄目ですね、太陽に弱くなってます(吸血鬼?) あ、ジェスネパロディで吸血鬼小説とかやりたいなぁ・・・。
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さっきから目の前にある白い首筋が目について仕方が無い。 ジェームズは無意識にその細い身体を引き寄せると首筋に肩を埋める。 「!?・・・は、離せッ!」 足掻く力は抑える力に適う程の強さは無く、あっけなく手首をつかまれ 拘束されてしまう。 「ごめん、ちょっと我慢できなくて・・・」 薔薇よりも強いその血の香り。 ジェームズはごくりと咽を鳴らすとゆっくりと首筋に口を近付けた。
・・・みたいな?(笑) うわぁやりたいな!でも展開読めないよコレ!
ああ、そうそう。 小説といえば今日『初体験☆ハリドラ』でした。 (いや別に星とか括弧の意味はありませんよ・・・) 親子そろいそろって攻めですなぁ。 そしてマルフォイ家もそろいそろって受けで御座居ます+ え?ルシウス様のお相手は誰かって? そりゃぁ貴女、赤毛のあのお方ですよ!(笑) いつかアサルシもやりたいです、書きたいし描きたい!
企画発動中ですが正直自分でもあの後どうなるのか わかったもんじゃありません(どーん) 一週間ってことは七ページ? どうオチがつくんだろう(意味もなく強調) はは、とりあえず明日の更新がんばるぞー(泳ぎ目)
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明日はオリエンテーションなるものがあるらしく、 早起きせねばならんらしいのです。 春休みボケしてる私にとって午前中に起きるのはとても酷なんですが・・・ ってもう一時過ぎじゃん・・・やばいやばい。
努力はするんですよ、朝起きようと。 目覚ましも五つかけてはいるんです。 でも聞こえないんです。夢の中なんです!! セブと一緒にうはうはいってるんです!!!!(逝け)
じゃぁもう寝ます。 今日良い夢見れますようにv ジェスネかハリドラかアサルシかゴドサラかルーシリか それとも単品セブでもオッケイです。 据え膳食わぬは男の恥!ってね(腐)
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2003年03月27日(木)
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