社長と総支配人の対立の事。
色々と考えた末、兎に角衝突の原因になるかもしれませんと 社長に言いに行く。 「もうどうでもいいや」と社長。その後「どうでもいいやは 訂正。好きにせいだ」。
昨日は休みで図書館へ行く。 白州正子の「かくれ里 �供廚離咼妊�を見る。 近江は歴史の楽屋裏という言葉。 近江の石仏が美しいという。 伊吹山、三上山のこと。 石山に5年も住みながら知らなかったこともあった。
サイモンとガーファンクルの伝記。 吉田拓郎の本。 泉谷のボーカルがいいという話。 フォーライフの社長時代の話。 伊能忠敬に見る50過ぎてからの生き方という本。
佐高信の本を窓側に向かった椅子に座って読む。 寝転がりたくなる。フロアに足を投げ出して読みたくなる。 そういうスペースも作ってくれたらと思う。
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