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■ クラシックの秋
9月後半からの日記を半分以上も放っちらけて言うことじゃないんですが、秋ですね。
秋にはクラシックがお似合いです。 え、食欲の秋? うふふ…それは「年がら年中、食欲の季節」と言うんですわ。
管理人、音楽に関してはわりと幅広く聞くんですが、J-POPSは最近縁がなくなりつつあります。 洋楽(ロック系)も聴く耳をどこか置き忘れてしまったのかというぐらいに聴かなくなりました(笑) 朝の番組でヒットチャートを見る(聴く?)こともありますけれど、もう、誰が誰やら…(笑) 車の中では「逆襲のシャア」を流していることが多いです。「サイモンとガーフォンアクルBEST」「TOP-GUN」なんかもよく聴きます。「Danger-zone」これを聴きながらぶっ飛ばす(こら)
クラシックと言えば、管理人は小学校に入学する前からヴァイオリンを習っておりました。 ご存知のお方もあるかもしれませんが「鈴木メソード」というヴァイオリンの英才教育では有名な教室です。 あ、管理人はちっとも芽が出ませんでしたが(笑)
大人になってからもう一度弾いてみようかと思ったこともあるんですが、楽譜が読めない。いや、楽譜は読めるんだけど、楽譜に記されている音符がどの弦のどこを押さえれば鳴るのかがわからない。
ヴァイオリンは弦が4本の弦楽器ですが、ギターのようにフレットがあるわけでもなく、ピアノのように叩けば「ド」の音が出るわけでもない。絶対音感がないとちょっとキツイ楽器です。 それにしても、幼稚園児のくせによくもあんな難しい曲を弾いていたものだ、と自分のことながら感心してしまいます(^^;A 実際には、音符を音として理解していたんじゃなくて、この場所を押さえて弾けば楽譜のこの音符の音が出る、という理解の仕方だったんだろうと思いますけどね(笑)
そう言えば昔、メヌエットやガボットやら嫌というほど弾かされた曲の中に「メヌエット・ト長調」という有名な曲があるんです。 これが正式には「アンナ・マルガレータ・バッハのためのクラヴィール小曲集 �癸隠隠粥.瓮魅┘奪函.板皇粥廚箸いΔ里世噺世Δ海箸鮑廼瓩砲覆辰特里辰浸笋任后D垢辰燭蕕靴い鵑世發鵝�知らないよ〜〜(^^;A
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2002年10月05日(土)
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