| 2003年04月11日(金) |
ちょっと言い訳です。。 |
TO J 別に、君を分からなかったわけではないのです。 ある意味、分かっていたからこそ、分からない振りをしていたと思う。
人の弱さを見れる人ほど、自分の弱さを隠すような気がしたから。
だからです。
貴方は弱い。 無理すんな。
最期の言葉にしては、相変わらずですね。 笑っちゃいましたよ。 ははっは。 でも、私は、私です。
強い人間なんていないよ。 この世の中に。 それは、1+1=2。 位の簡単な算数のような定理です。
嫌がるかもしれないけど、結局、我々は似たもの同士ですね。 だから、最終的には、自分の道を選ぶ。 そうなんだよ。 だから分かったんだよ。一緒にいたいとは思わない。 ただ、俺の側で、俺を見ていて欲しいかった。 そして、俺も君の側で君がどうなるかみていたかった。ただそれだけ。 ね、好敵手。
明日は、マジプレゼンです。 忙しかったです。 だから、ちょっと言い訳だけ書いて、筆をおきます。
|