0(リセット)

2007年11月06日(火) このまま行くと。。。

最近、このまま行くとマジで俺は35才くらいで死ぬ可能性が出てきた。 なんか見えてきた。。。 

 最近、それはそれでいいが、というか今死んでも結構満足する。 俺はよくやったと思う。 

 何気に俺はスーパービジネスマンと化している。。。 

 このまま行くと、本当になんか義務とか訳の分からん制約とプレッシャーに襲われる。。。 

 将来、ここの社長になってって、今、俺は自分の会社の社長だ。 そんな人の会社をでかくするんだったら、俺が生み出した会社を俺が信じる仲間と作り上げたいと思う。

 サラリーマンは正直誰がくるか分からん。 どんなにすばらしいチャンスも人がだめだとこける。 チームワークが必要だ。 

 サラリーマン。。 誰がくるか分からん。 それがやとわれの苦しみ。。。
 
  俺は自由人で年をとる事に責任とか制約とかが出てくる。 やりたくても行きたくても、捨てたくても、もう捨てられない状況とか関係とかができている。 

 全て投げ出したくても、投げ出せない。。。 好き勝手でできない。 サラリーマンとして何かを生み出しても、結局訳のわからん権力者が現れ、横からかっさらり、めちゃめちゃに壊していく。。。

 俺が完璧に考えたものを権力をもったサルがいっぱい現れて、壊していく。。。 

 俺にできるんだったら、立場が上で経験が上な人間ならできるはず。。。

 ばーか。 お前らには才能がない。 まだ、君達には何も見えていない。

 多分、一生分からないと思う。 本当に、頭のいい人って実は稀有なんだと本当に思う。

 見なければいけないものを見れる能力。。 本質を考えられる能力。。 

 そんなのがサラリーマンの中にいる訳がないのかもしれない。。。

才能がある人というのは実は稀有なのだ。。。 1%のひらめきと99%の努力というが、1%の才能がある人間が99%の努力をするのと1%の才能のない人間が99.9999999999%の努力しても、1%の才能がある人間には絶対に勝てない。 

 というか基本的に才能のあるなしというのは、基本的には99%の力を「どこに」使うかって言うことだと思う。 才能のある人と言うのは99%を本質に使うことができるけれど、才能のない大多数は一般的にとか、やらなくてもいいことに時間を金と時間を使う。。。 

 才人の1時間は、凡人の1000時間に匹敵する。 

 1%というのは98番目の1ではなくて、本当のはじめ、スタート地点のの1%だ。

 要するに原水、指標になる1だ。 というかこの1を作るために、残りの99を使うみたいなものなのだ。 それくらい重要な1なのだ。

 この本等に大事な核の1がないのに、99の努力を訳の分からんことにつかっているアホが多すぎるのだ。 

 才人の努力は、0から1を創るための0.99の努力で、凡人は他人と比べて人より大きな点数を取るための99点を狙っているみたいな。。。

 だから中身がないのだ。 
 
 


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天風

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