マスター オブ 馬鹿 アドミニストレーションが99%。。。
でほんの少数の1%位の人が本当に頭のいい人達。 でも、よく考えたら1%でも頭のいい人がいるという事は凄いことだ。 MBAには100人に1人も頭のいい奴がいて、残りの99%はMBAの看板とかその凄い人の七光りで威張り散らしている単なるアホ。
これが現実。。。。
と今まで思っていたけれど、今日は本当に凄いMBAと直に話してみて俺もMBAに行きたくなってきた。 今ならMBAの本質的な人脈を手に入れることができる。 やっぱり、ヘッジファンドのネットワークというのがあるらしい。。。。 日本人みたいに、看板を手に入れて、それで威張り散らしている単なるサルとは違う。。。(本当に、日本人の学歴競争はくそだと思う。 アメリカに行ってビックリしたけれど、基本的に日本人留学生の殆どは単なる受験のリベンジに行っているだけ。。 せっかく留学できる幸せを享受できるのに、単なるリベンジどまりが結局殆ど。。)あれに乗っていた人は頭のいい人は育たない。 頭のいい人は、それを超えたところにいる。 物事には必ず、物凄い苦労をして一流の看板を作り上げた人がいて、別にその看板だけを世襲しても、その裏の苦労をしない人に、一流の看板なんて担げるわけが無い。
それを忘れて看板を担いで、威張って、あ〜偉い。。
これをアホと呼ばずに何をアホと呼ぶのだろう??? こんなのをリスペクトする必要がどこにある。。。
と思ってしまう俺は、やっぱり日本社会では生きていけないのだ。
基本的に、今の日本は中身の無い虚像崇拝、裸の大様を崇拝しているからさ。。。。
俺は、裸の王様に「あいつ裸だ。」と言ってしまうタイプ。 言わずとも態度にモロにでる。
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