上司 = マニュアル。。。
ある意味マニュアルに出来る上司にめぐり合えた事は幸せだと思う。 話を聞く限りでは、俺にはただ単にパフォーマンスが上手いだけだと思うのだが、(その人が作ったものはひどい。) それはその人の価値観だと思うので、いつもどおり。。
「へ〜、そんな凄い人もいるんだ。 凄いねー、羨ましい。」
と適当にごまかしておいた。。。
で、その上司と同じように仕事をして来た結果があのソニーのぼろくそのプロジェクトだと思うのだが。。。。。
やっぱり、比較というのは重要だと思う。 オームも基本的に9白:1黒の世界の黒の世界だ。
人を騙す(マインドコントロールなんて)のは実は簡単だ。 簡単に言うと黒の世界に相手を引き込めばいいだけ。 女のひもなんて、まさにそれで基本的に相手と自分だけの世界を作り上げる事の専念する。。 基本的にこれで8割がたの詐欺は成功すると思う。 詐欺なんて、いかに他社と比較させないかだ。 ポイントなんてこれだ。
でいったん、その黒の世界に入って黒のルールに従うともう黒から抜け出せなくなる。 正直、俺はその同僚が憧れていた上司は、マインドコントローラだと思う。 しかも超分かりやすい恐怖、見せびらかせて、アメを与えて、一体感を持たる。 その中で安心感を与える。 いわば、分かりやすさだ。
カリスマの正体は、所詮はこんなものだ。
話を聞く限りこれだ。 ざーんねんながら、この俺様には通用しないけれどね。。。 俺は、それをぶち破ってきたのさ。 なぜなら俺は人を信用しないからというといいすぎだが、人を信用しないという訳ではなく、信用するに足りる能力なり力がある人が稀有という事を知っているだけ。
で、コントローラーに騙されている時は、神にもカリスマにも見えるが、いったん目が覚めると、地獄を見る。。。 なぜなら、中身なんてないから。 そして、信じてきたことが、今までの自分を完全否定される。
そして、自分が騙されていたことを分かりながらも、正解の出している人達が悪く見える。 それは自己防衛だ。
だから、俺は彼らから見ればあくの大王だ。
俺は、コントローラと呼ばれるエゴイスト達が基本的に殺してやりたいくらい超大嫌いだ。 だから完全否定してもOKだ。 真実は何よりも強し。 俺はエゴイストと戦うために選択権を持っているのさ。 そんなアホの思い通りになるまじ。
|