| 2008年04月11日(金) |
The Last song |
X ファンでよかった。 10年待っていた甲斐があった。 10年ながかったな。。。。 これはあの人達しか歌えないと思う。 カバーとかでても絶対に買わない。。。 本当にそう。
10年間、変わらなくすきに生きてこれたことはすごく幸せだと感じる。 いかに初志を貫くことが難しくて、色々嫌な思いもしてきたけれど、昔と変わらなくて妥協しなくてよかったなと感じる。
そして10年ぶりに同じ場所で同じ曲を同じ気持ちで同じく涙できた事は本当によかった。 ダサいとか普通とかみんなとか流されるのは簡単だ。 でも、そんなことをしていも、人生は絶対につまらないし、色の無い味気ない世界に生きているみたいな感じだ。
普通とか普遍とかは、コンビに弁当みたいなものだ。 簡易的で簡単でだれでもできてレンジでチンすればごまかしの味ができあがる。
普通、普通、と言ってきた人は、そんな人生が幸せなのだろうか??
俺はそんな人生は絶対に嫌だ。 叩かれても馬鹿にされても、つらくて寂しくても、俺は俺をやっていて本当によかった。 で今Yutubeをシンガポールで聞きながら今これを書いている。。
最近ファンになった人とかは多分わからん。
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