| 2008年05月12日(月) |
人間の能力なんて大差ないのだ。。 |
最近、オリンピックが近づいている。 あれだけ超人と呼ばれている人達でも100M,10秒切るか切らないか。。 0.01秒の戦いで世界一位が決まる。
俺が彼ら並に走りまくれば、もしかしたら一秒13秒くらいまでいくかもしれない。 3秒の間にすべてが決まる。 ちょっとまって、よく考えたらたかが三秒だ。 どんなに頑張っても100M,1秒とか0.1秒とかなんてはまずいない。 という事は人間の能力なんて大差ないのだ。
K1とかプライドの選手も手からビームとかかめはめ波なんて出ないのだ。 所詮はパンチとキックなのだ。 そこらへんのチンピラに筋肉つけただけなのだ。 大して変わらん。。。
人間の能力なんて大差ない。 力の差云々よりも、やろうという気概の方がはるかに重要なのだ。
意思こそすべてだ。 俺の言っている事は正しい。
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