| 2008年06月18日(水) |
20才の女の子。。。 |
知り合った二十歳の女の子にこんなことを言われてしまった。
辛いときこそ、楽しい事を考えて、前を向いていきていけばいいんだよ。そうすれば、いつか辛いことを忘れてられる。 全ては時間が解決してくれるんだ。
感動。 マジで感動。 なんて20だ。
昔旅行で出会った馬鹿な教師55才(大嫌いな職業)に、色々言われてむかついたので、
「俺にものをいいたかったら、精子レベルからやり直して来い。」
と当時27才の俺は真顔でいってのに、その20才の女の子の言葉は今の俺に素直に響いてきた。 そんな感じだ。。
うつ病から早く回復しようというか、前向きに生きていこう。
やっぱり、人間って年齢と看板とかでレベルが上がるわけではないのだ。 何で年上の人を敬わなければいけないのだ。 悪いけれど、今の同年代のほとんどは俺が小学生のときよりも頭が悪いというか、あいつら考える能力ない。
人より優れた看板を持っていたとしても、その看板の凄さが分からない人の前にでると、単なる馬鹿で終わる人がほとんどだ。
IITって何?? 変なインド人?? こんな感じ。。。
人の凄さとか価値とかはもっと単純でいいと思う。 求める能力があるかどうか、そしてできるかどうか?? Can or Can not.
判断基準はそれだけでよいじゃないですか。。。。
俺の判断基準はこれだけだ。 結果の出ないプロセス、中身のない看板なんてうんこ以下。 何の役にも立たない。 プラスチック廃棄物みたいなものだ。 うんこは肥料になるけれど、プラスチック廃棄物はなんのやくにも発たない。 再利用もできない。
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