| 2008年08月22日(金) |
孤立する世界のJapan |
日本の大企業のとっちゃんぽうや、自立できない大人。。。 英語もしゃべれない、大したことできない、会社のブランドのお陰でなりたっている。
唯一の特技が、文句をいう。 でたーーー。 必殺技だ。
日本の偏差値教育大反対。 ハンターイ。 ハンターイ。 中身を考えられない馬鹿しか育たん。 一番の被害者は、それに乗って一生懸命努力した人たち。
でも、哀れと思うよりも、あまりにも威張り腐って、人を見下す人間的に卑しい人ばかりなので、別にそれはしょうがないと思う。自分は選ばれた人間だと思っているんだったら、なんとかしてみろバーカ、とっちゃんぼうや。
なんか、競争、競争、ブランド、ブランド??? で、中身どうでもいいみたいな。
新入社員のときに先輩社員に言われた言葉、
「評価基準を考えながら仕事をする。。。そうすると早く出世する。」
仕事はテストではないと思っております。 仕事の価値基準はひとそれぞれだけれど、俺はこの考え方には賛同できなかったな。
もちろん、優秀な人もいっぱいいる。 理系とか技術力は一流だ。 小さい中小企業でも超優良企業がいっぱいある事だってしっているし、現に今Jマザーズの某日本技術企業の株を狙って仕込みを伺っている。 優秀な人は優秀。 それはそうだ。
そうだ子供は理系に進ませよう。 文型はなんか勘違いしているまま、方向性みうしなって、そのまま大人になりました。 みたいな人がいっぱいいる。 とくに大企業。。。 大企業病。。。 大企業病。。。 普通、普通。。 競争、競争。。。
でも、哀れなエリート達は、その競争が走るに値する競争かどうかも考えないうちに、おかしいと思いながらも、他人と周りの人と別の行動をとる度胸もないので、とりあえず走っているうちに何も考えなくなり、そしてついに何も考えないで走るようになり、評価基準にそってがんばっている。
そして愚痴っている間に、チャンスを逃してご臨終。。
だから、自分の会社も起業もしているけれど、そっち側で付き合う人とは本当に面白いと思う。 なぜに起業一本にしないかといえば、あまり苦労したくないから。 できるだけリスクを抑えた起業をしよういます。
でも、やっぱり、俺はサラリーマンはある程度したら卒業して、俺は俺の付き合いたい人とだけ付き合って生きたいと思っております。。。
YesManを集めるのではなくて、おもしろい人を集めて楽しく仕事をしていきたいです。 それが希望です。。。。
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