| 2008年12月16日(火) |
人を信じない人間が成功する社会 |
俺は人も上司も会社も国も信じない。 だから成功した。 逆に裏切られても人を信じる人はどんどん不幸になる社会。。。。
こんな社会がいいとは思わない。
でもね。
信じる = 自分で考えない。(無関心)
と定義しなおすとこうなる。
俺は人も上司も会社も国も自分で考えて選択する。 だから成功した。 逆に裏切られてさえも、何も考えないから不幸になった。
誰も信じないというとちょっと「え。。。。」って思うかもしれないけれど、すべて俺は考えて行動すると定義しなおせば、結構まともだよね。
ロジカルだ。 ロジカル。
信じるってすごく楽なんだよね。 悪者にならなくていいし、自分で責任とらなくていいし、、すごく楽じゃん。 でも、自分で考えるてなんかやると人に叩かれるは馬鹿にされるは、やったことの責任は全部自分に跳ね返ってくる。。。。
それでも考える価値はあると思っている。 特にこんな時代だからこそ考える。。。。 考える。。。。
そんな誰も信じないなんていうのも悲しい人生だ。 でもね。。。 俺は自分が考えて選んで、今俺の周りにいる人はとことんまで信じる。 こいつらでだめだったら、しゃーないな。 あきらめようと思っている。。 また裏切られて失敗しても、それは俺の寿命だと思うな。 まーいいっか。。で終わると思う。 それで死んでも本当に本望だ。 よく考えたら俺は人をよく信じている。 でも、信じるまでにその人を知ろうとして凄く努力する。 それが疑う。。。 信じるは、いい人で終わって結局、何も知ろうとしない無関心。。。
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