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2009年06月12日(金) ハゲタカ。。

鷲津さん。。。 俺もNYに行きたい。 ファンドマネージャーになりたい。

日本のモルガンとか行ってもファンドマネージャっているのかな?? 結局日本のモルガンなんて営業支店みたいなもので、やっぱりファイナンスはNYかLondonかシカゴだ。 あそこが本場だから、やるんだったらやっぱりニューヨークだね。

でも、俺は自己資金をマネージしたいね。 自己資金でも数億あればある程度、ファンド組めるジャン。 俺の自己資産は合計で数千万。 まだまだ足りない。 次の5年以内に1億5千万〜3億は持っていたい。 36までに自己資金3億。 それあれば40までに10億。 で45位までに30億。 50歳で100億位もっていたいね。

俺なら結構できると思う。 100億もてば結構な額だ。 小さい会社位吹っ飛ぶね。 ムカつく奴の会社を買い取って、むかつく奴の部署を海外に切り売りして、価値を上げて、さらに本体自体をどこかの国にうっぱらう。 

そのための種銭を稼がないと。。。 がんばろう。 ニートだけれど頑張ろう。 

今の計画では資産が1億5千までいったら会社をやめてロンドンかNYにファイナンスを学びに学生に戻る。  ここで長年の最後の目標のMBA留学がかなうかもしれない。。。 オックスフォード行きたい。 1年で終わるし学費安いし、いい感じだ。 

MBA自体は今の社会では正直時代遅れだけれど、そこで知り合える人脈とかヘッジファンドのネットワークとかの情報がほしい。。 それにはやっぱり俺自身がMBAを取りに行くしかないのかもしれない。 

今まであってきたMBAは99%「マスターオブ馬鹿アドミニストレーション」だった。 日本人でMBAあって出世できた人は、別にMBAなくても出世できる人だった。 それくらい意味のないものだ。 

でも、確かにあの排他的で差別的なエリート白人社会が英語も微妙な日本人なんて相手にするわけがない。 だから日本人のMBAはMBAの看板だけで中身なんてつかないのだ。 日本でどこかが出しているMBAの本読んだ方がましだ。 安いし、リスクないし。 それくらいの価値しかない。 

やっぱり、彼らを相手にしたいのであれば、それそうとうの手土産とかスキルがいる。 それにはやっぱりMBAに入る前に数億自前で稼いでいかないと相手にされないと思う。 

というわけで、がんばる。 

別に、いまさらミーハー企業に行きたいとも思わないし、何故に今さらアクセンチュアにはいらなーあかんのだ?? マッキンゼーに入らなければいけないのだ? あんな詐欺商売ともう現実のマッキンゼーもアクセンチュアも単なるネズミ講みたいな商売なので興味がない。 

それよりも自分のファンドを立ち上げたいと思うのでMBAに行くかも知れない。 日本が死ぬまでに数億稼いでいたいね。 日本の社会が崩壊して、今の権力もった馬鹿が死に絶える瞬間に、日本を買いたたく。 日本社会が崩壊する前に、MBAの人脈プラスとある程度の資金を手に入れたい。

だってイギリスの名門なんて、あらぶの石油王の息子とか架橋の大物のご子息、ユダヤ系の訳の分からん金持ちいっぱい知り合える。 こんないい出会いの場はないね。 

多分、すごーーーーく儲かる。 100億が1000億以上になるかも。。。 その潤沢な資金を俺が死んだら、どこかに寄付する。 たぶんシンガポールの研究機関に全額与えると思う。 多分、世界一位の研究機関だと思うから。
 
あ〜素晴らしき人生!! 日本人に生まれてよかった〜!!。 ラーメン。 ラーメン。 


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天風

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