| 2009年08月19日(水) |
恐怖。。。。夏だから。。。 ちょっと怖い話。。で最後に残る希望の話 |
最近TVで怖い話特集をやっている。 心霊スポットむやみにいくなよ。 これはマジだ。 俺の先輩は調子乗りまくって心霊スポット行った帰りにバイク事故にあって下半身不随になりかけたからね。 本当にやめたほうがいい。 もう一人は本当にバイク事故で死んだ。 新潟にあるとある同じ心霊スポットの帰りだ。 俺の周りにはなぜかそんな事件が多い。
俺もたまに見る。 たまに家にいるからビビる。 でいきなりいなくなる。。。 何しに来たのか不明だ。 俺はTVででているようは感じでは見えない。 いきなりトイレ入っていたら手が出たとか、名前を呼ぶ声がして振り返ると血だらけの女が。。。みたいな事はあれは作り話じゃないかとも思う。 俺はなんか薄い白い線みたいな感じで見える。 あと疲れているときとか結構いきなり見えるから困る。 だから夜とかよりもうっすらした光の中の方が俺は見やすい。 夜だと気配だけでさっぱりわからん。
まー自分でコントロールできないのでしょうがないといえばしょうがない。都内にはいろんな怖いところがある。 というか幽霊なんてどこでもいる。 最寄りの駅に100%いる。
気をつけようがないが気をつけろ。。。
別に基本的には何もできない。 ただいるだけの人たち。 生きている人間の方が100000倍怖い。でもふっと気が飛ぶ瞬間に何か重要なことしていると人生コケルので注意が必要だ。
水晶を持つと何故か消えるので、心霊スポットに行くときは水晶持参で。。。死なない程度に楽しんでください。
本当にまずいところはTVにはでないのだ。 TVででる噂レベルはMax5でいうところのレベル2か3位かもしれない。 本当にまずいところにいったら感性の強い人はぶっ倒れる。 しぬ死ぬ。 やめた方がいい。 アウシュビッツ行ったときはそれはそれはすごかった。 ズーと頭ガンガンしていてホテル帰ってぶっ倒れた。 もう二度といかない。
でもアウシュビッツで生き残った人の特徴は「愛」「美」「夢」を持ち続けた人が最後まで生き残ったという。 今の世の中も本当に厳しい世の中です。 スネテいじけて諦めても意味ない事を思い出させてくれる。 そのために、今これを書いたのかもしれない。。。
俺はいいことを書く。 だからこの厳しい世の中でも「愛」「美」「夢」を捨てずに笑わずに生きていくのさ。
Wikiより
第二次大戦の勝利者である連合軍は、あの過酷なアウシュヴィッツの環境で最後まで生を維持させた人間の特性に興味を抱き調査団を組織した。その報告が正確であるならば、生命の維持力と身体的な強靭さの間には何の関係も見出せなかった。そして生命を最後まで維持させた人々の特性は次の3種類に分類された。第1の分類には、過酷な環境にあっても「愛」を実践した人々が属した。アウシュヴィッツの全員が飢えに苦しんでいる環境で、自分の乏しい食料を病人のために与えることを躊躇しないような人類愛に生きた人々が最後まで生存した。第2の分類には、絶望的な環境にあっても「美」を意識できた人々が属した。鉄格子の窓から見る若葉の芽生えや、軒を伝わる雨だれや、落葉の動きなどを美しいと感じる心を残していた人々が最後まで生存した。第3の分類には「夢」を捨てない人々が属した。戦争が終結したならばベルリンの目抜き通りにベーカリーを再開してドイツで一番に旨いパンを売ってやろう、この収容所を出られたならばカーネギーホールの舞台でショパンを演奏して観客の拍手を浴びたい、などの夢を抱くことができた人々が最後まで生存した。
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