日中はだいぶ気温が上がって暖かくなった。
こういう日は、体も動いて仕事が捗るはずなのだが、
その仕事が無くては、ただボケーーっと過ごすだけ。
コーヒーばかり飲んでいた。
仕事は自分で見つけるものだが、
外をまわる気にもなれず、だらだらと時間だけが過ぎていった。
気力が起きない。
気力が起きないから仕事はしない。 そんなんで済むんだから、ぬるま湯の生活だ。
辛い辛いと言いながらも、食うには困らない。その程度の辛さなのだ。
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波がマイナス域に入った感じ。 でも、底は浅いと思う。
こういうのを上手くコントロールして生きていかなければならない。
負の感情をどのように解消するか。
�/佑謀�たる→当たれる人がいない。 �∧�に当たる→痛いし、後で後悔する。 ��酒を飲む→もちろん、ほどほどに。
やっぱ酒が無難かもしれない。
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2002年01月14日(月) 枕カバー
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