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じょりーメールHomePage


2002年04月22日(月) 子供心。

う〜ん。結構な数のアクセスがありますね。我HPからの。
すんません。更新が遅くなりまして。^^;

さて、家族揃ってほぼ体調は復帰し、普段どおりの生活へと戻りました。が・・・じょり子がねぇ。^^;;また、情緒不安定モードに。
一つの要因としては、体調が悪かった時に実家に戻って誰かしら面倒を見てくれていて、一人になることがなかったという事。
もう一つは・・・うちの弟の子供が誕生した事。JJの時と同じように、うちの母親の関心が自分から離れてしまうんではないか?なんて子供心に不安に思っているのではないかと思われます。私達両方の親とも初孫という事で異常な愛情を注いでもらってます。しかも、その当時には私の弟・妹がいましたので、人数的にも多くの家族に見てもらってましたからね。
と言う事で、わからなくもないんですが・・・
まぁもう少し時間が必要なのかな?

◇◆◇◆◇

じるふぇ「ねぇねぇ。早夜ちゃん。じょりーさん日記を小出しにする
     みたいよ。」

早夜「えっ・・そうなんですか?木曜日分含め4日間分のプロットが
   あるのにも関わらず?」

じるふぇ「そうなのよ。本編では、既に4章のベスラ要塞までクリア
     しているくせにね。しかも、最近ネタ切れしてきていて、
     面白くないかもって言ってたわ。」

早夜「所詮思いつきで始めたからしょーがないんでしょうね。」

じるふぇ「ほんとほんと。どうしようもないわね。」

ミッチル「じるふぇさぁ〜ん。何話してんの?
     もう行こうよ。早夜ちゃんも早く〜」


FFT5日目

ライオネス城に向かう一行。ゴルゴラルダ処刑場での戦闘にて、JJがモンク、ミッチルさんが弓使いのマスターになったんで、それぞれ風水士、シーフにジョブチェンジ。JJは、後のキュクレイン戦が待っているからナイトでも良かったのかな?まぁとりあえず。これで。

★ライオネス城城門前
ガフガリオンとの最終対決。じょりーさん一人でガフガリオンに特攻させてたんだけど、ガッツのアビリティを装着させていたんで回復が出来ないのよね。やっぱり無理かぁとやり直し。
拳術のアビリティつけて再挑戦。風水士になってる分回復量がダメージ量を下回ってたんだけど、HP回復移動で補えるから大丈夫。さて、私達の方は・・・・というと結構苦戦しちゃうのよね。^^;
ムスタディオをボコの替わりに入れたんだけど、よわっちいのよね。育ててないんで。しかも狙撃のアビリティ覚えていないんで使えないし。
私の魔法を基点に攻撃し苦戦しながらもクリア。

でもね。また、ミッチルさんが私の魔法の餌食に。でも、今回は私のせいじゃないわよ。魔法攻撃対象の敵キャラの所へミッチルさんが近づいてきたんだから。画面の向こうでじょりーさんが「あ゛っ」って叫んでたもん。

★ライオネス城城内

ドラクロア枢機卿「ははは・・・・聖石の力をとくと見よ!!」
(不浄王キュクレインに変身)

早夜「うわぁ〜〜〜〜趣味悪〜〜〜何あのカッコ。5段腹だし。
   ただのデブじゃん。」

じるふぇ「ほんとそうねぇ。肉がはちきれないように体縫ってるし。最悪。」

ミッチル「ねぇねぇ。あれじゃ、トイレでお尻拭けないと思うんだけど・・
     どうすんのかな?」

早夜「出しっぱなしで何もしないんじゃないの?」

じるふぇ「うわぁ。きったな〜〜い。」

キュクレイン「(ワナワナ)お前ら・・・・・・・好きに言わせておけば・・・・・・・」
       「喰らえ!!悪夢・悪夢・悪夢・悪夢<リフレイン」

JJ「バブーバブばぶ・・・花王のばぶ(オィ)」
  (皆が怒らせちゃったから、全員が死の宣告受けたじゃん。)

結局、JJと早夜ちゃんが一気に死んじゃったんでやり直しよ。早夜ちゃんの方が1ターン後に受けたんだけど、ほとんどJJと一緒だったのが解せないのよね。早夜ちゃんと一緒に受けたミッチルさんは、早夜ちゃんが倒れた時点で生存してたし。2戦目も健闘空しく全滅。
そして3戦目。真面目にいくわよ!!

じるふぇ「クッ 私のフレアを受けても平気な顔をしてる。」

JJ「ばぶ〜〜〜〜ばぶ。」
(じるふぇさん。MP回復する暇がないからサンダガで一気にけりを。)
  「バブ。バブ。バブ。」
(ミッチルさんキュクレインを二人で押さえて、じるふぇさんに全てを託そう。)

ミッチル「了解。じるふぇさん。いつもの通りやってくれ。」

じるふぇ「うっ・・・・なんか引っ掛かるわね。^^;;まぁいいや。
     早夜ちゃん。後のフォローお願い!」

早夜「ハイ。任して下さい。」

じるふぇ「天空を満たす光、一条に集いて神の裁きとなれ! サンダガ!」

JJ「くぅ。」(ギリギリ耐える。)

ミッチル「きっく〜〜〜。
     パトラッシュ。僕眠くなっちゃった。皆の元へ・・・・ガクッ」
(戦闘不能)

じるふぇ「何!!私のサンダガまで耐え切れるの??」

キュクレイン「やってくれるな。聞いたぞ今のは。JJから血祭りにあげて
       やるからそこで待ってろ。」
(そしてJJの背後に回る。)

うがぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(断末魔の叫び声が響く)

□■□■□

(顔を往復ビンタしながら)
じるふぇ「ミッチルさん。ミッチルさんっ・・・・」

ミッチル「うぅ〜〜〜〜ん。あれ??キュクレインは??」
     「それにホッペも腫れてる。」

じるふぇ「ホッペは気のせいよ。(きっぱり)」
    「キュクレインの方は、ミッチルさんがパトラッシュと旅立っ
     た後、瀕死のJJに止めを刺そうとしたんだけど・・・
     JJの”ハメどる”が発動して返り討ちにあったの。
     キュクレインも私の魔法で瀕死状態だったみたいね。」

ミッチル「ふ〜〜ん。」

(ちょっと頬を赤らめながら)
じるふぇ「でも、ミッチルさんカッコよかったわよ。
     また、惚れ直しちゃった。」

ミッチル「じるふぇさん・・・・・・」

見つめ合う二人。
そこへJJがやってくる。

JJ「ばぁぶー。ばぁ〜〜〜〜〜ぶ。」
(ディリータの言葉といい、ドラクロア・・聖石の力といい背後に黒い影を感じるから、王都ルザリアにいってザルバッグ兄さんに戦争を止めるように進言してみる。だから、すぐに出発しよう。)

じるふぇ「えっ・・・私の素敵様ザルバッグ様の所へ!?」
     「こうしちゃいられないわ。すぐに化粧直して・・・
     あっ なんでこんなにファンデーションののりが悪いのよ!!
     ほら、ぼさっとしてないでミッチルさんも支度してよね。
     ああ忙しい。」

ミッチル「折角のシュチュエーションが・・・うぅぅぅ〜〜〜〜〜」

□■□■□

★炭鉱都市ゴルランド
じるふぇ「あら・・・またまた良い男。私の好みね。
     JJちゃん助けてあげましょ。」
    「早夜ちゃんもいいでしょ?」(ルンルン気分)

早夜「う〜〜ん。私の趣味じゃないんですよね。ちょっと綺麗過ぎる
   と言うか・・もうちょっとカッコ悪い方が趣味なんで気が向か
   ないんですよね。
   じるふぇさんがそう言うんなら手伝いますよ。」

JJ「バブ〜〜」
(そりゃええが、ミッチルさん ぶち暗いんじゃけど・・・)

じるふぇ「いいの。いいの。放っておけば。さぁ皆いくわよ!!」

戦闘は、オーランの全体魔法で相変わらず楽勝。でも、私はアビリティから基本技外しちゃったもんで、JP稼ぎが出来なくなっちゃってたの。そこで、一人だけ頭の上に雨雲をはべらせているミッチルさんにカツを入れるためロッドで殴ったの。ダメージ9ポイントしか与えないし。

じるふぇ「もう。いつまでグジグジしてんのよシャキッとしなさいよ!」

ボカッ。

ミッチル「痛て。何すんの。ほっと・・」

一筋の閃光が走る。ドッシャーーーーーーーーン。

ミッチル「ウギャ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。」(骸骨状態)
    「うぅうぅ・・・・・なんでこうなるの。」

サンダーロッド装備してたもんだから・・・・またやっちゃった。(テヘッ)
だって雨雲呼び寄せているんだもん。ミッチルさん。
こういうときに限ってなのよね。これも愛情の裏返しだからかな?!(強引に)

□■□■□

じるふぇ「ああぁ〜。折角おめかししてきたのに・・・」

ミッチル「しょうがないじゃん。オルランドゥ伯の部隊が攻めて
     きちゃったんだから。(邪笑)」
    「そんなに暗くなってたら、雷が落ちてくるよん。」

じるふぇ「はぁぁぁ〜〜〜〜」

★王都ルザリア裏門
折角JJがアルマとの再会で感動的なシーンなのに、異端審査官”ザルモゥ”が割り込んできたの。簡単に3人血祭りに上げてやって意気揚揚としてたんだけど・・・・アレイズでドンドン生き返らせちゃって・・・・気がついたらボロボロにされてた。(汗)

もう遅いので、続きはまた明日。じゃぁね。


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