9時から眠い - 2008年10月08日(水) 「自己」社会心理学より あー眠い。以下勉強まとめ 「自己とはなにか」 普段の生活中で、自分は何ものかなんて意識する人はあまりいない。 自分が自分について注目する時は「ネガティブ」な状態が多い。 例えば、仕事で失敗したときや、失恋して傷ついたときは自分を意識せざるをえない。 何故か。 デゥバルとウイックランドによると 自覚状態になると現実の自分と理想の自分とを照らし合わせて、その不一致を確認する。 一般的に、現実の自分への評価は厳しくなりやすいので自分の理想に達していないと感じることが多い。 理想と現実の不一致が大きければ大きいほど不快な感情も大きくなる。 例えば、自分を卑下してみたり非難したりなど。 その結果、自分への注意や意識を周りの環境にそらすことで自分への意識をしないようにする。 また、それが困難な場合は現実の自己の姿を適切さの規準に近づけ不一致を低減しようとする。 自覚状態理論という。 多くの場合、現実の自己が理想通りになるのは困難である。 そのような場合は、不一致からくる不快感情を回避したがる行動が見られる。 �ー�覚状態を引き起こす鏡、カメラなどを物理的に避けようとする ��外的刺激(テレビ・音楽など)へ注意を集中させようとする �C躇佞�必然的に外部に向けられること(運動など) 飲酒もそのうちのひとつ あーだめだ。眠いからやめた。 今週は軽井沢までレツゴ! それまでに単位とるぞー ...
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