| 2004年04月17日(土) |
友人の結婚披露宴に参加 |
今回は披露宴のみの参加なので午後から。 先週と同じく友人に同乗させてもらう。 会場に着いたら先週と同じ顔ぶれがいた。 恩師も同じだ。一人知らない人がいたが、相手は知っていたようで話かけられる。 さしさわりなのない会話。 酔った勢いでいろいろ話していたが、恩師(女性)に「年上の彼女を待たせて、そのうえ鞍替えしたら刺されてもしょうがないよ」と冗談めかして言われた。 でも、この奥には冗談でない何かを感じてしまった。
披露宴終了後、皆は2次会に出るために移動をしていたが、私は帰るためにホテルからバスに乗る。 スーツを着替るために更衣室に行ったら新郎の父親がいた。「あっ、どうも(^^;」
これでしばらく結婚式には呼ばれないだろう。
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