| 2004年08月17日(火) |
少年時の非行で警察を辞めるべきか? |
未成年の時に警察に窃盗罪で取調べを受けた人間が警官になった。 当時、窃盗という非行を行なった少年は、警官の親身な説得により、心を入れ替え、自らも警官への道を歩んだのだった。 美談のようにも聞こえるが、未成年者には「補導されても警察官になれる」と思われて、逆に犯罪を誘発させる結果にはならないだろうか。 やっぱり悪いことするとダメなんですね。 この29歳の大分県警所属の警察官は、ことが公になった以上、厳しいい選択をしなければならいだろう。
☆会社を辞めることについて 社長と会った。 案の定というべきか。会社に残るように説得された。 退職届まだ待ってくれといわれた。世話になっている他社の社長と話してみてからでも遅くはないだろう。 どうせ辞めることは決定なのだから。 今回ワーホリに行くことはチャンスなのだ! 帰り際に「考え直してくれ」といわれたが、到底無理な話しです。
<今日のニュース> ・愛知県蒲郡の三谷中学校で非常口のガラスが割られ理科準備室から硫酸とジエチルエーテル計4本が盗まれた ・大分県警で未成年時の非行を理由に退職するよう迫っていた。迫られた巡査が同県人事委員会に訴え ・働く女性の多い地域は出生率が高い。男女共同参画会議の調査
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