TRPG回顧録
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| 2007年04月24日(火) |
3.5覚書、〈動物使い〉 編その2 |
【12480】今日は昨日の続き。
〈動物使い〉 についてのお話。
今日は難易度を覚書して行こうと思います。
まず覚えさせた芸を実行させるのが昨日書いた動物を扱うになります。
これは昨日の日記を参照いただくとして、そのほかの項目について記述していきます。
動物を��せき立てる”
難易度:25の動物使い判定が必要。
動物をせき立てるというのは、その動物が覚えてはいないが物理的には可能な事をさせるという事である。
動物に強行軍をさせたり、睡眠から睡眠の間に合計1時間より長く走行させるのも、“せき立てる”うちに入る。
また動物を“せき立てる”場合、その動物が傷ついているか、少しでも非致傷ダメージや能力値ダメージを受けているなら難易度は+2される
判定に成功すればその動物が次のアクションで命じられた任務や芸を実行する。
芸を仕込む
一体に動物に一種類の芸を仕込むには1週間の作業を行い、PHB80pの表に有る通りの難易度の〈動物使い〉 判定に成功する必要がある。
知力が1の動物は最大で3つの芸を覚える。
知力が2の動物は最大で6つの芸を覚える。
詳細は後日としてPHB記載の覚えさせる芸の難易度を書いていきます。
後に続け:難易度15
演技しろ:難易度15
来い:難易度15
攻撃しろ:難易度20
下がれ:難易度15
調べろ:難易度15
追跡しろ:難易度20
取って来い:難易度15
働け:難易度15
番をしろ:難易度20
待て:難易度15
守れ:難易度20
仕込む芸の詳細についてはまた次回。 」
テロ牧師

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