| 2004年01月20日(火) |
【競馬】あと2ヶ月もすれば・・・ |
今日ですね、ゼスト習志野店へ行ってきました。『HARDOFFがヲタ色が強くなった(新品もあるでよ)』と思ってくれれば間違いないです。そこでですね、『Affection』という本(ある意味古文書)がありまして、これが『キャッスルファンタジア』『キャッスルファンタジア聖魔大戦』の原画集なんですよ。それも98年99年に発売したオリジナル版の。0.5秒で購入決定。堪え性ないんで。
さて本題。 南関東の16年度の日程(日割り)が決まりました。詳しいことはnankankeiba.comに任せることとしましょう。
一応『特異日』といわれる「ここ売れるんとちゃうの?」という期間は �。韮彖梓�(4月29日を含む開催) �■韮弩經�(5月の連休を含む開催) ��お盆開催 �で�末開催 �デ�始(正月)開催 の5つ。もちろん他の祝日も大事ですけどね。 んで16年度は、 大井・・・��の半分+�ぁ槓顕修瞭�(JBC) 船橋・・・�ァ椽�分の日 浦和・・・�◆楝琉蕕瞭� 川崎・・・� 椨�の半分+海の日+勤労感謝の日+天皇誕生日+建国記念日 となっています。ちなみに敬老の日は『南関東は非開催』。
船橋は正月開催をやることになったんです。さてどのくらい売れるんでしょうね?想像ができないですね。高くのも低いのもありえるんですよね。
そう考えると、11回大井(9月18日まで)の期間で、本場でも受場外でも一生懸命売ってアドバンテージを取らないとね。 船橋開催は6回(DGは2つあるものの祝日なし)。 受場外の祝日は、浦和GW3日・川崎GW1日+海の日+お盆2日。 大井は祝日がないものの、帝王賞とJDDと爆発力のあるG�気�あるんです。
本場でも場外でも『購買単価の落ち込みが激しい昨今は、入場者数を確保しないとままならない』というのは間違いないですよね。ある意味高度な戦略が必要かも・・・。
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