やらかした - 2005年09月25日(日) 無邪気に遊んでいる幼児に向けて、ナイフを投げてみた。 もちろんぎりぎりでかわすつもりで投げた。 しかし掠めてしまい、幼児の頬から血が流れた。 幼児は泣いていた。 もう一度、今度こそかわす、と慎重に投げた。 また掠めてしまい、また血が流れた。 その『遊び』を幼児の母親に見られ通報、警察にはもちろん逮捕され、ニュース・新聞では異常者として報道された。 あさっての面接はもちろん人生のすべてがダメになった。 事の重大さにやっと気付いて必死で謝ったが謝って許されるはずもない。 人生をダメにしたあたしは今よりもさらに薬に溺れ、廃人になった。 という妙にリアルな夢をみた。 なんなんだ。。。 面接の不安だろうか。 しかしこういう夢をみてしまうあたり、すでに異常なんじゃないか?とおもうんですけど、みなさん残酷な夢ってみますか。 ところで上記の夢の内容には矛盾した、おかしい点があります。さてどこでしょう。 です。 元からそうです。 あー鬱だ鬱だぜ ラリりてぇー でも面接終わってからと決めたんだ。 終わってからお祝いのラリをしようと。 そのためにあしたのママの休みで焼酎がなくなる前にすこしだけ焼酎盗ってきたんだ。壜に入れて。 今ラリってしまってはダメだ。楽しみがなくなる。 日曜ってどうしても鬱んなるよなあ。 えーときょうはきのうと同じようなことしてました。眼科を除いて。 ゲームしたり漫画読んだり。だらだらと。 そんなかんじです。。。 今夜は普通に就薬飲んで眠気を我慢してまったりしたいとおもいます。 ...
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