初めて社会に打ちのめされた日 - 2005年10月04日(火) こないだ受けた会社ですがぁー落ちました! わかってた、わかってたよあの面接官の適当な態度からして、 あと薬のみすぎてぼーっとしてたあたしにも一因あるだろうし、 でも「落ちても次カメラ屋さん♪」なんて明るくおもってたけど、 いざ落ちてみるとけっこう落ち込むんだね。 あたしの就職を応援してくれていたお友達ふたりにメールで報告。 慰めてもらいました。 うう。ありがとう(泣) きょうはあたしが初めて社会に打ちのめされた日だ。 大げさだけどね。 家に帰って3時間くらい夜勤明けのママが目を覚ますのを待って、 「落ちちゃったよ。ははは」と言ったら、 「1回くらい落ちて当然だよ、当たり前」 「就職率全国ワーストランキング2位のこの地での就職は難しい」 と言われ、そのあとに、 はい。やっちまいました。 今もやっております。 いつもの3倍やっております。 でもしょうがないよねー 景気もわりーし やる気もおきねーし うん。やる気おきないんだよね。 落ちたと聞いたとき落ち込みよりめんどくささの方が多くて、 まぁいろいろ考えてるうちに落ち込んできたんだけどね。 あたしの未来はどうなるんだと。 こんなんで働けるのかと。 さらにもっと考えて年金問題に行き着くしね(笑) ひとりで約3人の年寄りなんて抱えらんねーよ 発展しすぎた医療技術と安い医療費のせいだ。 年とったらさっさと死ぬ、それでよかったんだよ日本は! このままだと平均寿命100歳とかいくんじゃねーか。 とにかくいろいろ考えて鬱になって現在にいたっております。 ちなみに上記の戯言について抗議は受け付けません。 『次行こう、次。。。』 これを何回繰り返せばいいんだろーか。 厳しいね 厳しいよ 甘ったれの半基地外にはさ 社会っつーのは 将来っつーのは 厳しい。 あー気持ちわりぃー ...
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