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■ 初めてのnote♪
待ちに待ったnoteくんが、 とうとう、我が家(というか私のもと)に、やってきた!
specは以下の通り。
型名:m-Book P1200XL(mousecomputer)
CPU:Pentium�� 1.2GHz MEM:SD-RAM 512MB SO-DIMM PC133(256MBx2) HDD:E-IDE 30GB Ultra-ATA66対応 M/B:SiS630Sチップセット搭載 VIDEO:SiS630S内蔵ビデオアクセラレーター(16MB) DRIVE:CD-RW+DVD-ROM(4/8/10/) FDD:3.5インチ2MODE CASE:A4ノート (W)308x(D)254x(H)37.5mm K/B:日本語キーボード SOUND:SoundBlaster互換サウンド SPEAKER:内蔵スピーカー DISPLAY:14.1型TFTカラー液晶(1024x768) OS:Windows XP Professional+Plus! for Windows XP MODEM/LAN:内蔵56Kbpsモデム+10/100Base-TX LAN SCSI/IEEE1394:IEEE1394×1搭載 保証:1年間無償修理保証
前日、人に来る来る吹聴していたせいか、 遅く寝たにもかかわらず、気になって目が早く醒める(笑) しかし、午前中指定で、届いたのは12時5分前だった(泣)
初めてのnote。 初めてのXP。 初めてのP�掘�
どきどきして箱を開ける。 と、なんと持ち運び用のバッグまでついていた。 全く期待していなかっただけに、かなり好印象に(安) ボディはざらざらちっくなシルバーで、 蓋の表に、チーズinねずのしっぽの立体マークが。 これもかわいい。 しかし、以前、かわいい牛柄に散々悩まされてきたことが 脳裏を過ぎったりするのだった…
さて、 分厚いマニュアルも同梱されていたので開くと、 全部英語で書かれていた(悲) 絵入りで詳しく書いてあるところと言えば、 「PCには水をかけないで」 とか 「上に荷物を置かないで」 などという注意書きのところだけ。 肝心の設定や変更についての説明書きは、 どのページも、 「start」→「go」 ばかりが大きく書かれてあるのみ。 私がよぅく読みたいのは、その先なんだけどな…
このPCは、ちとMODEMとLANが特殊な関係(笑)なので、 XPが初期設定時に、「設定しましょう」とか 強制的にダイヤルアップでMSN他に繋ごうとしても、 繋がらない。 とりあえず、ネット接続は後にして、 一般設定だけ済ませてしまうことにする。 それが終わって、感動のXP画面との初対面と思うまもなく、 タスクバーの右下が、チカチカチカチカと人を呼ぶ。 「ネットでXPユーザー登録しろ…登録しろ…登録しろ…」 う( ̄○ ̄)っ( ̄。 ̄)さ( ̄0 ̄)い( ̄△ ̄)ねん! 今、これから、その接続設定するんじゃ! しかし、 設定を確認するボタンが、そのチカチカのせいで隠れる。 「30日以内だぞ…以内だぞ…以内だぞ…」 う( ̄○ ̄)る( ̄◇ ̄)さ( ̄0 ̄)い( ̄△ ̄)ゾ! … ヾ(`◇´)ノ彡☆コノ!バカチンガァ!! と、ウザさに逆切れしなかったのは、 ひとえに、noteくんが私にとって高価なものだったからに他ならない(笑)
次に、必要なソフトを入れ始める。 「このプリンタドライバはXP対応ではありません」 出だしから、これだ。 喧嘩売られてるね?(笑) しかし、ネットに入れるので、ついついと終了。
スタートメニューのレイアウト変更がわかりにくかったり、 スタートというロゴがダサかったり、 Athlon1.1GHzより、P��1.2GHzのが遅い気がしたりと、 閉口したりもしたが、 無事、すべてを休み中に終らせられた。
自分、ご苦労様!(笑)
ちなみに、Dynabookよりキーボードましな気がします〜
2001年12月08日(土)
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