| 2002年07月24日(水) |
今日は朝から夜だった |
朝起きていきなり暗くなる、ってそういうことってありません?目が覚めて現実の世界に体がなじんでいくごとに、それとは逆に目の前が真っ暗になっていく感じ。今日は朝からそんな一日でしたよ。いくら強がって平気にしてても、それは「そうしないといけない」ってこのアタマデッカチが思うからそうしてるだけであって。というかそうせざるをえないから。
でもね。一日終わったときには帳尻が合っていたよ。いろんな人に感謝しないといけないね。こうやって普通に眠りにつけることに。
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