体調不良の為、実家に強制送還。軟禁生活中。 やぁ〜ちょっとね、死ぬかと思いました。 今回の病気で、4軒の病院にかかりましたが 医者もピンきりです。 私は運良くとても素晴らしいお医者様に出会うことができましたが、 みなさまも、医者はしっかり選びましょう。
悪い例>> その1)口内が痛くて2〜3日何も食事できなくてフラフラです。と訴える私に、 「水分さえ取っておけば大丈夫ですから。水とジュースで我慢してください。」 と、さっさと帰す医者。おかげで病院を出て倒れかけました。
その2) 私が病状を言うと、医学辞典か薬辞典のようなものを取り出し、調べだす医者。 これにはかなり引きますよ〜^^; 2〜3週間のみ続けないと意味のないくすりを何故か1錠だけ出す。
急患センターも全然アテになりません。 薬も揃ってないし、夜間の特別料金を取られるだけ無駄。
素晴らしいお医者さま>> とにかく患者さん思い。 血液検査をしてもらい、結果が悪かったので、「紹介状を書きますから、 今すぐ大学病院へ行ってちゃんと検査してもらってください。」とおっしゃって くださり、 そして、私が精神科へ通院していることも伝えると、お医者さまは「親しい後輩に しっかり頼んでおきますから。」とも言ってくださいました。 その日はどうしても会社を休めず、別の日に検査をしてもらったのですが、 私が会社に行っている間も、心配して自宅や母の携帯に電話をしてくださって いたそうです(ホロリ)。 大学病院の先生も癒し系の方で、とても優しく、ちゃんと説明をしてくださる 方でした。
そんなこんなで、みなさまお医者さまはしっかり選びましょう。 ホント大事です。生死にかかわります。
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