2003年の裏テーマは、恋愛体質だったんですけれど、裏どころか 全面に押し出されてきているような気がします。 大学時代に付き合っていた彼に今後ばんばん会いそうな予感が 外れるといいのだけれど...。
私が髪を切ったこととか、捻挫したこととか、年末年始をどんな思いで 過ごしたかとか、なぁ〜んにも知らないんだよねぇ。例の彼は。 考え出すとめんどくさいので、もう放っておきます。 「もう連絡しないで」と返事を打とうかとも思ったけど、そんなに心配 しなくても、相手もそんなに真剣じゃないでしょう。 着信拒否も一瞬考えたけど、そこまでするのもなんだか嫌なのでやめました。
今日は昼過ぎまでだらだらとベッドの中にいて、お部屋の掃除、洗濯、買い物。 弟が年末にぽんっと渡していった本を読む。 鈴木光司著「新しい歌を歌え」 僕の人生に1ミリの後悔もありません、ていう快晴の日の昼間な感じと、 理想の父親像、家庭像が描かれている幸せあふれる内容に、 かなり胸焼けしつつも 弟が置いてった本だから、という理由で読んでいます。あと半分。
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