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| 2004年05月02日(日) ■ |
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| 本当にあった(のか?)恐い話。 |
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これは、同僚のみなさんが体験したというお話だそーです。 私はたまたま、現場にいなかったんで(~_~;)
職場の2階にトイレがあります。 ここは我々も来客者の方もみんな利用するトイレです。 外から階段を上って、2階の部屋の入り口を入ったらすぐ突き当たりがトイレのドアになるので、外から直接あがってトイレに入ってしまった人とか、分からない場合があります。 家や大きなビルとかのトイレじゃないんだし、普通常識として一言声かけてもらって欲しいもんなんですが…
そんな訳で、夕方の間暫くトイレが開かず状態だったそーです。 誰も、どなたが入ってるかは確認出来ていなかったそうで、普通にドアをノックしたところノックが返ってきたそうです。 でも、余りにも開かずの状態が長過ぎる、と、気になって、思いきってカギを開けてしまったらしいのですね。 開けたら…中には誰も居なかったとか…(゜д゜;))))
みんなは『絶対いるよ〜!!』と怯えていました。 現場にいなかった私は『カギの不具合で閉まっちゃったんじゃないの?』と、冷静なモンです(苦笑) だって見えないモンは居るも居ないも断定出来ないしぃ〜(~_~;)
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