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| 2004年12月18日(土) ■ |
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| 友情ってナンダッケ@その2 |
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とある友人からメールがきました。 何やら彼女たちの仲間内でイベント?ろ開催するらしくて、誘ってくれたのです。 彼女は基本的に多忙な方(だと思う)し、ヒトとして大好きな方です。彼女のお誘いとか、できる限り足を運びたいんですよね。 でもね、個人的にちょっと苦手な部分がありまして、今回もソレの臭いが凄くしたし、元々時間的に足を運べないかもだったので、結局お断りしたんですよ。 あの、もしコレ読んでいて該当する方がいたら申し訳ないって凄く思うんですが、彼女、ちょっと有名な宗教的なものに入信してるんですね。 私個人の考えとしては、個人個人何を信じても別にいいじゃないかと思うんですよ。彼女の考え方や生き方を否定する気は全くないし、その宗教がどーのこーの否定する気はないんです。 ただ、忘れた頃に私に入信みたいな事を勧めてくれるんですよね。それがかなり辛いんです。 彼女としては『○○ちゃん(例えば私だな)にも幸せになって欲しいから』という願いが強いようです。とってもその気持ちは嬉しいです。 でも、私は今も昔も、そーいう宗教的なものは今の所必要ないみたいなんですよ。 彼女の事はホント、大好きなお友達なんですけど、なんか外堀を埋められていってるんじゃないかって感じがしてたまに怖くなるんです。 私には、何か宗教的なものを信じて生きていくのは恐らく向いてないんですよ。分かって欲しいなぁ。
そーいう、私と同じ経験してる人、実はいっぱいいるんんじゃないでしょうか??
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