
|
 |
| 2005年02月08日(火) ■ |
 |
| 訛ってる事。 |
 |
ちょっと前の事なんですが、ウチに母の姉@私のオバさんにあたる方がいらしたそーです。比較的頻繁に来てくれるんですが、この日は祖父の命日とかあったので、お仏壇に手を合わせに来てくれたんじゃないかと思います。 色々お話して帰ったそうですが、彼女は『次の日・翌日』とかの事を『次ぐ日…』と言うそうです。 これは完璧にコチラの地元訛り… ずっと地元で暮らしている人とか、ご老人とか、言ってますね〜。 ニュアンスとか全然伝わるんで私はあんま気にならないけど、この辺の人なんだ〜ってのがすぐ判っちゃう。彼女は地元からはちょっと離れて暮らして、もう随分経ちますが、こういう訛り的なものって三つ子の魂百までって感じなんでしょうね〜。 ていうか、確実に訛りなんだって事に気付いてなさそう(らしい)ので、それが凄く可笑しくなってしまって、寝る頃まで姉と大笑いしてました(笑) オバちゃん、ごめんね〜(~_~;)
でもさ、この辺のご老人とか確かに『次ぐ日〜』って言ってるけど、これってホントに訛りって解釈してていいのかな???
|
|