| 2004年12月02日(木) |
腹が立つほどおいしい |
どっちは「ビーフシチューVS中華豚の角煮」 「タレがかかったじゃないですか。あれがおいしそうでした!」 っていう理由で剛クンのファーストジャッジは「豚の角煮」 ミッキーのT−シャツスタイルも可愛かったです。
ビーフシチューサイド関口さんの「試食カード」は 「誰にしようかな?」と言いつつ剛クンに決定。 関口さんも今日は最初から「剛クンに決めてました。」感じだった。 「ご試食スロット」から「試食カード」にルール改正されてから 試食できるのが2人になったっていうのもあるけど 剛クンに試食が当たることが多いような気がします。 三宅さんも関口さんも剛クンのコメントが好きなんでしょうね。
「無角和牛」は相当おいしかったらしく勝俣さんに 「剛が溶けてきた。」って言われてるし。 剛クンも「うんまい・・なにこれ!なにこれ!なにこれ!」と大絶賛。 食べる前に想像できるおいしさをはるかに超えてるらしいです。 「目キラキラしてるよ、お前寝てたろ今まで。今起きた、って感じ」 と勝俣さん。 おいしかったんだろうなぁ。
「交遊録」では都知事こみで良純さんを飲みに誘う剛クン。 この場でもう何人もお誘いしてますよね。 そういう警戒心のないところもいいんだけど 今までお酒の席で危ない目にあったことはないのかな?
ファイナルジャッジは満場一致で「ビーフシチュー」 三宅さんが「草��くんのせいだよ。」といってたけど 「試食カード」の時の顔は本当においしさを語ってました。 土鍋で供されたビーフシチューは「うまくて腹が立つ。」 らしくそんなおいしいビーフシチュー私も食べてみたい。
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