A Thousand Blessings
2004年1月〜最新|ひとつ前に戻る|ひとつ先に進む
ロード・オブ・メジャーの新曲“親愛なるあなたへ” たいせつな家族や両親に捧げた歌だそう。吐きそう。 殆んどさだまさし化した言葉の連続にオジサンは今マジで吐いた。 おそらく日本のポップス史上最も多くパクられたサビのメロディを 堂々と歌い上げる無知の図々しさ。 今のインディーズあがりのバンドってこんなのばっかだね。 文部省教育の成果を見た気がする。
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現在、38度3分の高熱。気管支炎のため横になるのが辛く こうして起きてパソコンをいじっている。 先週より今週、昨日より今日といった具合に あらゆることが悪化している。健康・仕事・金銭・・・。 40代〜50代の自殺者が年々増加しているが、 理由がなんであれ、彼らをそのような衝動に駆り立てる 直接的な原因は「鬱病」であろう。 僕がまさにその鬱病で、この4年間で数回の投薬療法を受けている。 副作用や習慣性のない薬なので、ちょっとヤバイかな?と思ったときに 神経科に行き貰ってくるのだ。 気持ちを落ち込ませる原因は何ら解決されないが、 少なくとも危険な衝動を抑える効果は十分に期待できるので、 そういう経験のある人は是非医者に見てもらうことをすすめる。 以前鬱病の友人がいたが、彼は家族の理解が得られずにいた。 (つまり精神科や神経科にいくことがみっともないと、両親が言った) その後連絡は途絶え、今どうしているのかわからない。
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ミュージック・マガジン最新号にはじめてBANK BANDのレビューが載る。 ライブDVD評。 以下はその全文。 『ミスチルの櫻井らが中心となって設立された自然環境プロジェクト のためのスペシャルライブ。櫻井が好きな曲をとりあげた カヴァーアルバムに沿ったもので「イメージの詩」など選曲、アレンジ ともに興味深いし小さな会場も企画によく合っている。』 毒にも薬にもならない内容で、載せられただけ腹立つわ。 櫻井って、それはバクチクの櫻井(敦司)だろうが。字を間違えられると 腹立つわ。その程度の認識なのか?
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最近お気に入りの10枚
1 武満徹「秋」「ア・ウェイ・ア・ローン�供廖屮Ε�ーター・ドリーミング」他 2 武満徹「ジェモー」「夢窓」「精霊の庭」 3 武満徹「ノヴェンバー・ステップス」「ア・ストリング・アラウンド・オータム」他 4 渡辺香津美「KYLYN」 5 渡辺香津美「KYLYN LIVE」 6 ミッシェル・ンデゲオチェロ「ザ・スピリット・ミュージック・ジャミア」(写真) 7 かまやつひろし「あゝ、我が良き友よ」 8 クルセダース「クルセダース1」 9 FRICTION「’79 LIVE」 10 TIM BUCKLEY 「TIM BUCKLEY」「GOODBYE AND HELLO」

ATOMICの最新ライブアルバム(3枚組)を買わなくては!楽しみ! ポール・ニルセン−ラブ(ドラムス)、、すごいですね〜〜〜!
追記。
23日にKさんよりご指摘あり。 桜井はミスチル以外の活動では「櫻井」を使用しているとの事。 知りませんでした。ご指摘ありがとうございます。 つまりBANK BANDなので上記の「櫻井」は問題ないということで。 ただ、文章にある「ミスチルの櫻井」という表現を見ると 多少、ビミョーな気もするとKさんはおっしゃってます。 僕も同感。桜井和寿という字面で僕らは記憶していますから 音楽活動ではこれで統一してほしいな。単なる熱狂的ファンの心情として。
響 一朗
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