A Thousand Blessings
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| 2006年09月02日(土) |
堤幸彦降臨。 さらには、突然ヒップホップを10枚聴き返したい。 |
今日は、8月30日。
いやぁー知らなかったぁー。 テレビ版「セカチュー」の演出は、僕の大好きな堤幸彦■だったのね〜! びっくり。 バカにしていた「セカチュー」だったのに、綾瀬はるかの魅力に気づき、 演出の丁寧さに感服したここ2日ほどの僕だったが、 まさか堤幸彦がメインで関わっていたとは。しかし、それを知らずに無意識に このドラマの演出を心地よいものと感じていた僕の中には 確実に堤幸彦演出を嗅ぎ取る能力が備わっていたってことになるよね。 ちょっと、っていうか、かなり嬉しいぞ。音楽の場合はよくあることだけどさ。 最近では「下北サンデーズ」(これも基本は堤演出作品)を発見した時と 同じ喜び。
でも、「セカチュー」の演出と「下北サンデーズ」あるいは「TRICK」の演出とは かなり雰囲気が違うと思う。シリアスもの、コメディものといった違いとは別の意味でね。 でもきっと深い部分に堤の味ってもんがあるんだろうね。それって一体なんだろう。 わかんねー。でも見分けられるぞ。知りてえー。
今朝の再放送、綾瀬はるか、素晴らしいー・'゜☆。.:*:・'゜★゜ 胸の膨らみも素敵だ。って、そっちかよ。いえいえ、そっちも重要だす。 映画版・長澤まさみの100倍思いのこもった演技。100倍素敵だぞ。 わたしは、、もう、、夢中だす。
・'゜☆。.:*:・'゜★゜
以下は友人H君への私信の意味も込めて。 一応、ヒップホップのアルバム、僕が好きな10枚を挙げてみました。 名盤ばかりです。でもヒップホップって評価の高い名盤といわれるものは かなり信用できますよね。日頃、何に関しても疑ってかかる傾向のある僕ですが、 ヒップホップに関しては何故か従順で(笑) まあ、信用できる評論家を1人見つけたというのが大きいかな。
Q-TIP、DJ Premier、RZAを激しくリスペクトしてます。

「A Tribe Called Quest/The Low End Theory」

「A Tribe Called Quest/Midnight Marauders」

「Public Enemy/�供�

「RZA/RZA as Bobby Diggital in Stereo」

「Snoop Doggy Dogg /Doggy Style」

「Wu-Tang Clan/Enter The Wu-Tang」

「Boogie Down Productions/By All Means Necessary」

「De La Soul/3 Feet High And Rising」

「Gangstarr/Hard To Earn」

「Group Home/Livin' Proof」
・'゜☆。.:*:・'゜★゜

大切な友人K・Hさんが主演している映画がDVD化!■
響 一朗
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