| 2006年11月08日(水) |
やさしいキスをして。 |
昨日の話。 珍しくカレ氏と帰りの時間帯が合致したので、『帰りにおうち寄りたいな〜』と発言してみたところ、『部屋が汚くてとても呼べない、ごめん』と返事が。 こっち的には『あ、そう(笑) じゃあ大人しく帰ります』ぐらいの感じやったし、実際そう返事したんですね。 そしたら、そっから何を言っても『ごめん』の嵐なんすよ。 こっちがなんも誰も悪くないじゃんって言うのに『僕が悪い、ごめん』。 もう最後の方めんどくさくなって、『ほんとに僕ダメやなぁ・・・』とか言うから、『そうだね』と返して放置してたんですよ。 したら、『もうごめんは聞き飽きたやろ?』の一時間後に(その一時間あたしは玖治さんから借りた銀魂の新刊読んでた)、『僕がいらんくなったらいうてな』とかメールが。 ��勝手に追い詰められてる!!? きっとあたしが吐いたなげやりな台詞にショックを受けたのだろうなぁ・・・。 そして『しろきちはもう僕のこと嫌いになったのかな・・・』とか不安になったのだろうなぁ・・・。 さらに飛躍して『もう別れたくなってるかなぁ・・・』となり、上記の発言に。 て、手に取るように思考が読めるわ・・・(笑) 面白すぎたので、『そうやって追い詰められているアナタを余所に、あたしは『浮気説』の検討に入りました』と返事をすると、『ないよ』と即レス。 『ないですか』と返事をすると、『大掃除していつも以上に部屋が散らかってるから(呼べないんだよ)。信じられない?』と。 し、真剣に理由を説明してる・・・(笑) 以下、『でも浮気のチャンスはあるだろうに。』『しろきちにしか興味ないよ』と続くのですが、そんなに追い詰められなくてもいいじゃんなぁ(笑) まるであたしがいじめてるみたいじゃん(いや、いじめてんのかな?)。 うちのカレ氏は心底あたしを失うのが怖いのだろうなぁ。 なんでそんなにあたしを想ってくれてんか謎だけど。 昨日も『こんなにも長い間僕を想ってくれて(嬉しい)・・・』みたいなん言うてたし・・・。 そんで、そのメール見たんが寝落ちる一瞬前やったんだけど、ふと、うちのカレ氏は今まで付き合った六人の女達にはそんなに想われてなかったのかしら・・・?と思ったわけで(北の国から風)。 どうなんかなぁ。 でも、カレ氏にとって『大事にしてもらえる』ってことはかなりの高ポイントらしいしなぁ。 今度聞いてみよう。 酷すぎるかな(笑) でもきっと諦めてると思うのよ、カレ氏も。 あたしの精神年齢が実は低いって知ってるしね(笑) 子供の無邪気さでばっさりと切ってやる。 カレ氏だって、答えたくないことは答えないだろうしのぅ。 そんなこんなで、後一時間ほどで定時です。 今日一日あんま仕事しんかったなぁ。 ここ最近、仕事の緩急が激しいぜ。 むしろいつも一定量の仕事って、この世にあんのか?? 不思議に思いつつ、今日は終了。 ぐぐっと寒くなってきたので(しかも今日から!)体調管理にお気をつけ下さい〜。
| 2006年11月06日(月) |
スーパーカリフラジリステックエクスピアリドゥーシャス! |
お久しぶりです、しろきちです。 日を追う毎に、カレ氏は母親のようになってゆきます。 と、言うかあたしが楽しんでるかどうかが常に気になるらしく、ボーっとしてるだけで『つまんない?』と尋ねてくる。 あたしがゴロゴロしてる横で洗濯物をし(ま、自分の洗濯物だから当たり前だけど)、二人でごはんを食べた後は食器を洗い(あたしの分も)、あたしに『ぬくとい紅茶飲みたい〜』と言われればお湯を沸かし紅茶を入れて持ってくる。 あたしが『耳やって〜』と言えば耳掃除をし、膝枕しては頭をマッサージし。 つぅか、実の母にもこんなんされたことないよ(笑) 実の父はよくあたしの頭をマッサージしてたが(笑) 何故こんなにあたしに尽くすんだ、カレ氏よ。 あたしが尽くさずにはおれんほど愚鈍なのかちら。 でも別にぐうたらなあたしを憎らしく思う様子もなく。 こないだ、休みにゴロゴログダグダしてるあたしに痺れを切らしたカレ氏が外に出かけようとか言い出し、ぼっさぼさの頭を何とか繕い『ねぇ、髪型ヘン??ちゃんと一緒に歩ける?』と尋ねたところ、『しろきちはいつでもかわいいよ☆』発言が飛び出しました。 ・・・は?ですよ(笑) そんなん聞いてへんねん!ですよ。 いつでも可愛いって本気で思ってんのかなぁ・・・。 ほんともうありがたいですよ。 これを逃したらもういないぐらいイイヒトですよ(笑) つぅか、基本あたしに優しいですね。 浮気とかしたくなんないのかなぁ。 こないだ聞いた時は『安定より大事なものはない』って答えてたけど。 『しろきちと別れるなんて寂しすぎる(から浮気なんて)』とも。 この人・・・ほんとになんであたしを好きなんだろう・・・?・・・ で、聞いてみた。 曰く、『僕を一番好きでいてくれるから』。 じゃぁ、あたし以上にアナタを好きな人が出来たらあたしはどうでもよくなるのか?? 聞いてみた。 曰く、『明確な理由なんて、個人的価値に起居するものだから、論うなんて無意味だと思う』。 いや、そんな賢い言葉遣いじゃなかったけれどね(笑) なんだか、そんなことを言われて、なんか納得しちゃった。 ていうか、今あたしを好きって言ってくれてんだからいいじゃねぇか、と。 なんか男前にそう思い立ったのでした。
さ、もうすぐ定時だわ。 今日もさして仕事とかしんかったなぁ(笑) 明日は市を揚げてのクリーン活動らしく、企業として強制参加を言い渡されました(若手なので)。 でも、お弁当支給されるらしいのでらっき! そんなこんなで、日々は過ぎ行く。
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