お引越し予定 - 2002年06月30日(日) まんまです。 …どうやら、このサーバーさんたまになまら重いことがあるそうなんで…。 今のとこiswebさんを考えてるんですが、他に良いトコあったら教えてください(>_<)。 ファイルマネージャーがいいなぁ…(わがまま)。 えー。 最近あれですな。 昔の企画が再起動(一部で)みたいなんで、うれしいっすね。 やってたの俺だけじゃん。みたいな。(かってにやってたんじゃん) A班優秀じゃーんw(? - 夏に向けて。 - 2002年06月29日(土) 夏に向けてHPをりにゅいたしました。 …あんまかわってないって? 気のせいだろ。うん。 ほんわか。って感じになりましたね。 いままでお借りしていた素材屋さんとは、また違った素材屋さんから素材をお借りしましたから(^_^)w あったかい感じでいいですよね… ………ん?夏なのにあったかい感じでいいんか?自分…? 気のせい気のせい。 HPいじるのがなんか楽しくなってまいりました。 …本当だって。 - ばーかばーか - 2002年06月28日(金) テストが終わった。 いやぁ。最後の1時間はやばかったね。 イライラの頂点でしたね。 本当にわたしゃ、「勉強」なるものが嫌いだねぇ…。ぱぷーさね。 わかんないんだよ。意味もなんも。 私は頭悪いからね。それに光にも弱いからね。くわぁ…。 もう寝させておくれ…。 - テストなんてくそくらえ - 2002年06月25日(火) えー……しょっぱなからきれいな言葉でなくてすんません。 題名からわかるように、期末テストなんてものが始まったかぎりであります。 1日目の今日は 一時間目:日本史 2時間目:家庭科 3時間目:数学 …なんなんだこの科目。 いじめですか?いじめですか? だいたい、私はこーゆーあからさまに人様と比べられるのが嫌いなのですよ。 言い訳?そうだよ。 人間なんて人と比べ、比べられてなんぼですよ。 気に入りませんがね。 この日記…日付と書きこんだ日にちが違うなんてツッコミだめだめんw…(死) ですが、ちゃんとその日思ったことがカキコまれてますのでご心配なくw - 生産的 - 2002年06月24日(月) 「クリエイター」。私はこれになりたい。 「創り出す」って言ってもイロイロあるでしょう。 例えば「デザイン(これひとつとってもイロイロあるンですが、とりあえず一般論から)」これは人から与えられた課題を、人に受け入れられるように「創る」コトのことです。 一変して、「絵画・彫刻(こちらも一般論)」ですが、これは自分の好きなとき、好きなものを好きなだけ「創る」ことであります。 大きくわけて、芸術(というか美術)はこの二つなわけですが、どちらも「クリエイター」なんですよ。もちろん「小説家」や「詩人」「作詞家」(これらをまとめて作家としますが…)だってそうです。 みなさんはこれらの「クリエイター」は前者に属すると思いますか? でもね。有名な小説家、詩人、作曲家、そして画家達は、誰かにみとめて、受け入れてもらいたくて「創った」のでしょうか?私にはそうとは思いませんね。「デザイン(デザイナー)」は現代が生み出した特別な「クリエイター」だと思うのです。(ですが、悲しい事にこちらのほうが一般的になってしまっているようですが…) だから、「クリエイター」になりたいと思った私は、別に(確かにデザイン専攻だけれども…)「人に受け入れられるもの」創りをしたい訳でもないんですよ。 独りよがりはダメだと言われたけれど、それが私なのだからしかたない。 私は「クリエイター」になりたい。夢はまだ淡いもの。 けれど私は感じるんだ。私にはこれしかないと…。 痛いけれど…しかたない。 - 嘘 - 2002年06月23日(日) 私は馬鹿だ… なにやってるんだろう? どうして、あそこで嘘を言ってあげられなかったの? 「私が、あなたの重荷になってる…」 「…それって別れようってこと…?」 「………。」 「…嫌だよ…」 「………私だって嫌だよ。」 何言ってるのさ…。 そのまま黙って、「私は平気だよ。」ってそっけなくして、寂しくて辛いのは始めだけだよって言ってあげれば、今は辛くてもあの人なら乗り越えられるだろうに…。 …そう…乗り越えられないのは私…。 結局私は私のことしか考えられてない。 私がいなくなってしまえばいいのに…。 私が消えてなくなってしまえばいいのに…。 そしたら、あなたは私に縛られることなくきっと新しい恋をして、夢に向かって…歩いて行けただろうに。 あああああああぁぁぁぁぁぁぁ… 彼に手紙を出した。 この前、帰ってきたときに一緒に撮った写真と、合宿写真を一緒に入れて…。 これが彼に届いたとき、彼は何を思うのだろう? こんな事になる前に出したから、昨日彼と電話した後、「出さなければよかった」と思った。 きっと…今彼を苦しませているのは私だ。全て。原因はすべて私だ。 これ以上彼を苦しめたくない。 でも別れたくない。 矛盾する。 別れてしまったら、きっと彼は苦しまなくてすむ。 むこうで、新しい彼女を見つけてその人に苦しかったとこ、辛かった事をつげて、私にしたみたいに、その人を抱きしめ、抱きしめられて……暖かく…… あぁ… 涙で……キーボードも……画面も見えないよ…。 バカ…バカばかばかばかばかばか… 大嫌い! …大好き。 - 文化祭に向けて - 2002年06月21日(金) はっきり言おう。私はどうも乗り気ではないンだよね。 なんにせよ、「お化け屋敷」なんてセオリーなとこ狙うかね? 何を隠そう私は「お化け屋敷」とかってやつは怖くて入った事ないンだよ。そんな人間に何をさせようてんのかね…あわわ。 …スプラッタものなら誰かさんが好きだろうけど、どうも私は… 第一、「大和魂」ってどうよ?あほか。 どう考えても、やる事さばまンじゃん。そのくせ、企画書つぶしまわりやがって。きーっ(>_<)!!!! やる気でません。 そういや、期末もやる気ないね。 …こりゃいつものことか。 もう嫌だ(涙) - 消費者についての意見 - 2002年06月20日(木) 私は「私の言葉」で話す事が多いようで、人(一般)が一口に「最終消費者」と言っても、私の言う「最終消費者」とは違うようだ。(ちく語辞典でも作ろうかなちか思っちまったい。) 私の言いたい「最終消費者」ってのは、むしろ「消費する人間」というよりは「何も生み出さない人間」であるわけなの。 ほら、生物ってさ、回転してるしょや?えーっと?なんていったけかな?自然のサイクル…?ってかさ。プランクトンが魚に食べられて、魚が鳥かなんかに食べられて、鳥が肉食動物に食べられて…みたいなサイクル。人間はそのサイクルからはみでちゃった生物だっしょ?その人間の中のサイクルってのも、もちろんあるわけでさ、だから、私はなんも生まん人間のことを「最終消費者」って呼ぶんよ。人間みんな「最終消費者」って意見ももっともだけど、人間の中でもサイクルってのがあるんだから、その中での「最終消費者」をさすの。…なんか文が変…ってかわかりにくいかにゃぁ…?まぁ、いいか。(いいのか?)話を続ける。 私は未熟ながらも「クリエイター」であるわけで、「つねに生み、創り出したい」と思ってる人間です。だから、「何も生み出すことのない最終消費者」にはなりたくない=腐ってる。っていう結果。 いわるゆ反面教師。 はっきり言って私は単純人間だからさ、考え深い人のことはわからんよ…。 でも、わかってあげたいね。偽善的だって思うかもしんないけどさ、それは私の興味からだよ。誰のためでもなくてね。冷たい?でも本当なんだよ。 いろんなものを取り入れたいね。 けど、結構拒んでるね自分。 そんなことないよ。「自分」を出すのと「受け入れる」ことは矛盾しているコトだからね。しかたないさ。 他人に。あなたに。わかってもらえなくても…。 - 固定観念とマニュアル その2 - 2002年06月19日(水) 間違わないで欲しい。 固定観念もマニュアルも捨てなくていいものはある。 「教訓」とかって一種のマニュアルだろうし。私はそれを重んじる。 私は、「クリエイター」になりたいんだ。 最終消費者には絶対なりたくはないね。やつらは腐りきってるから。 「クリエイター」は常に人とは違うことに目を向け、人とは違うことをしていることで自分を築いていくんだ。 人と同じ事をして、新しいものを作れるのか? すべてに相応して「絶対」がないように、絶対新しいものが出来ないというわけでも、新しいからって人を「動かせる」ものが出来るとは限らないが、日々をあきあきしている人種の方々に、新しい「新しくない」ものが必要なのだろうか? 何かを生み出すことは、全てにおいてもっとも大変なことだと思う。 「これくらいの絵自分にも描ける」と思った人間。あんた馬鹿だよ。真っ白い紙を目の前に、人は自分までを真っ白にしてしまうんだからね。知らなくてもいいよ、そんなこと。 固定観念もマニュアルも「いらない」と言えるのは、「なにか」を生み出そうと思った人間だけで充分だよ。 - 影に響くもの - 2002年06月18日(火) 自分は、人に影響されやすくて(友人にというより、アーティストに)、自分の作品(ってほどでもないけど…)に反射されることが多くなる。それが悪いわけじゃないし、いろんなものに影響されるのはイイコトらしい。 でも私の夢は、多くの人に影響をあたえられる人になるってコト。よい意味でも、悪い意味でもね。 私の文や作品(?)にふれて、その人が少しでも自分の考えを見返してみたり、意見がかわったりしてくれたら面白いなって思うから。だから、私に(ってか、私の文や作品)触れた方からの反応があると、嬉しいです(>_<)vそれが批判だったりしても、出来るだけその考えも私の中にしまっておきたいですね。だって面白いから。 前にも同じコト書いたような…。まぁいいか。 これは私の「日記」だからね。普通の日記とはちがうんよ。今日あったことよりも、今日私が何を考え、思って、感じたかを書いていくものなんですよね。(まぁ、普通に出来事を書くこともあるけどさ。) たまには矛盾したりするけどさ。そりゃ、私も人間ですからね。 余談。 日本負けたねw 柳沢をださないからだ!ぱぷー! - またはじめから。 - 2002年06月16日(日) 彼と話し合った。 最近お互いを遠くに感じていたから。 話し合って(…というか、私が話をつけたような気もしなくはないが…)昔みたいに「言葉」でなくて、「文字」で伝えようってことになった。 私達はweb上で知り合って、メールでお互いのことを知っていった…だから、今あえて、その頃戻ってみようって。 それに対して、彼がどう思ったのかはぶっちゃけわからない。だけど、今は彼を信じよう。 彼がまた私のそばで、一緒に歩いてくれることを…。 - 遠距離 - 2002年06月13日(木) 私達にとって「遠距離」ってのは、壁であると同時にお互いの気持ちを確認するための、ひとつの材料であると思う。 距離があって、それを乗り越えて彼は私に会いにきてくれる。 そう思わないと、壊れてしまう。 ねぇ…怖いよ…。 ねぇ… - 固定観念とマニュアル - 2002年06月10日(月) 『固定観念を排除せよ。』 �爐修Δ垢襪海鉢瓩埜�えてくるものがある。 固定観念を捨てることは、そう簡単にはできないだろう。 ただ(私個人に限って)先入観をなくすというのは、そう難しい話ではない。 つまり、始めが肝心。第一印象が固定されたとき、私の中でそれの輪郭が決まってしまうということ。 『マニュアルを求めるな。』 昔、「マニュアルどうりの未来なんていらない」と歌った人がいたけど、本当にそう思う。 人間マニュアルがあっても、なんも役に立たない。 その人の中でルールを決めるくらいなら、ありえるし、むしろ、あってもいいものだと思う。(…この場合「ルール」って「プライド」のことだとは思わんかね?) マニュアルを持たない人間がつくりだすものは自由気ままで、おもしろいものが生まれる。 ルール(プライド)を持ち、マニュアルを捨て、羽を伸ばして生きていきたい。 -
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