ジャングルはいつもハレのちグゥ

 原作読み終わりました。8巻までですね。なんだか・・・・原作の方がヤバイのね。って昨日も書きましたね(汗)。やっぱりグゥは人間ではないのですか?結局ウェダとクライヴはラヴなのですか?クライヴ先生はアニメの方が好き。さらにバカっぽくって(笑)。私的にはアシオとラヴになって欲しかった。何度となく読み返している自分にビックリです(笑)。かなりお気に入りのようです。

 「PONとキマイラ」の最終巻も読みました。キレイにまとめましたね(笑)。不満はありませんがね。ポン太はどうなるのですか?これから。なんだかなぁ。中途半端ってカンジ。まぁ、いいけどさ。ノリとかテンションとか好きだったので、もう少し続いて欲しかった。

2001年08月29日(水)
COLOR WALK 1

 ついに買っちゃいました♪「ONE PIECE 尾田栄一郎画集 COLOR WALK 1」!!!!どうしようかと迷っていたのですが、偶然にも母が図書券を半値で売ってくれたので。・・・って、娘相手に商売するなよ・・ってカンジですが(笑)。しかも母はただで図書券を手に入れたのに(爆)。がんばって半値まで値切りました。
・・と。話がそれました。最高です!!ワンピ!ワンピ好だぁ!!尾田栄一郎氏に惚れました!色使いがキレイ!キャラが格好いい!考え方とか言葉とか。全部好き。鳥山明先生との対談も良かった。とにかく良かった。着色はなにを使っているのだろう?カラーインクかな?ハイライトにホワイトを使っているのはわかるけど。
順番に好きなページ。
 まず。表紙。6人そろっていいね。チョッパーが描かれているのはココだけだし。ルフィとチョッパーが同じ格好なのがGOOD!かわいいぃvvv色使いもキレイだし。みんながいつもと違う服なのも良いね。26〜27ページも好き。かっこいい。ナミがキレイ。なんだか美しい。「強い女」って好き。29ページも好き。イラストなのにちゃんとストーリがあって。ルフィの後ろでナミに魚を差し出しているペンギン(?)が良いわ。彼らも海賊団なのね。ドクロもっているね。ルフィもゾロも笑っていて。62〜63ページも好き。全員大集合ってカンジで♪やっとサンジさんが拝めるわ(笑)。それぞれがそれぞれの顔をしていて。性格がにじみ出ている☆
 全体的にサンジさんが少ないのが悲しい(泣)。でも。「1」だから「2」も出るってことだよね?!そうしたら、サンジさん出まくり☆チョッパーも出てくるのね。楽しみだわ〜vvv
 尾田先生って基本に「画力」があるからこんなに魅力的な絵が描けるのね。ナミのエンピツデッサンを見て思いました。鍛えた画力に自己流をプラスしているから、誰にも真似できない絵が描けるのね。

2001年08月27日(月)
ONE PIECE 巻十六

 泣きました。久しぶりに読んで、号泣しました。良いっす。やっぱすげぇよ、ワンピ。尾田っち。あんたすげぇよ!!!(感涙)
 Dr.ヒルルクとトニー・トニー・チョッパーの話。泣かずにはいられないでしょう。涙無しには語れません。ラストのDr.ヒルルクが死ぬところ。「よかった・・・病人はいねぇのか・・・」って!!!!チョッパーも良さ毛。ヒルルクを尊敬して。戦おうとして。格好良い。

 本日は、部屋の片付けをしていました。そう。片づけしながら、マンガを読んでいたりするので、いっこうに片付きません(笑)。まだ終わりません。力尽きました。途中で、本棚を作っていたのですが、それに3時間かかりました(汗)。めっちゃヘタなのです(汗)。もっと、細かい作業なら得意なのですが、家具とかってダメなのです(汗)。私のお手製の家具はゆがんでいます(笑)。作っていない棚までゆがんでいます(笑)。どうよ。

2001年08月24日(金)
3days

 にっしー、好きだぁ!!o(≧□≦)o
 あぁ!めちゃくちゃツボ!!惚れました(〃▽〃)
 って。分けがわからないですね(汗)。「りぼん夏休みおたのしみ増刊号」に掲載された「ぺんぎん・ブラザーズ」の番外編です。
 ストライクゾーンにドゴッと入ってしまいましたよ。中学生な西崎快人。か・・・かわいすぎる・・・・(感涙)。飯島ちゃんも惚れるだろうよ。俺も惚れたさ(笑)。って、いうより、「椎名あゆみが描く男の子」って、ツボなのよ、あたしにとって。「無敵なヴィーナス」の「てっぺい」とか、「あなたとスキャンダル」の「宮沢新」とか。「ベイビィ・LOVE」の「柊ちゃん」もある意味ツボ(笑)。男の子&女の子の関係も好き。「笑顔で相手の本心に踏み込んで(悪気なし)、何も考えてないのだけど、確実に光に導いてくれる男の子と、いじっぱりで不器用で隠れて一人で泣いちゃうような女の子」っていう構図♪あぁ〜!ツボッなのよ〜o(≧□≦)o
 改めて考えてみると、この4人ってぜんぜんタイプ違うじゃん(笑)。でもみんな良さ毛〜☆にっしーの格好良さ毛率って、飯島ちゃんのかわいさも手伝っているかもだけどね。
 本編と番外編をくっつけて考えると、西崎が悪くなったきっかけって、「足の故障と女関係」なのだから。「女関係」っていうのが「飯島ちゃんとの失恋」と考えると。番外編のラストの「誤解」がなかったら西崎は悪くならなかったわけだし。そうすると、「さわやかスポーツ青年」になっていたってこと?!(ニヤリ)飯島ちゃんって、めちゃめちゃ関わっているんじゃん。まぁ、飯島ちゃんとの失恋がなかったらお話にならないのだけどね(ぺんブラ的に)。
 はじめ「番外編」って予告が出ていたから「陽菜と一色の過去話」かと思っていたのに(本誌で明かされた直後だし)、まさか「にっしーと飯島ちゃんのラヴ話」になるなんて(>_<)

 「時空異邦人KYOKO」の番外編もあったのだけど・・・・。同人誌読んでいる気分でした(笑)。ネタとかオチとかさ。ぜんぜん触れていなかったサブキャラ(一応ストレンジャー)に突然スポット浴びせて「番外編」と言われても・・・・。分けわかんないし。巻頭で「ファイナル・ポスター」と称してカラーで全ストレンジャーが描かれていますが・・・だ・・・誰?
 「種村有菜」というマンガ家は好きですが、この作品は・・・・どうでしょう?嫌いじゃないけど好きじゃない。昔の作品の方が好きだなぁ・・・と思う、今日この頃。連載なら「イ・オ・ン」です。「神風怪盗ジャンヌ」も好きだけど、ラストが気に入らないので。読みきりなら「この恋はNONフィクション」が好き。彼女を好きになるきっかけ(その前から好きだったけど、コレではまったのです)。

 「ランダム・ウォーク」は、「増刊号で完結するなよ」と言ったカンジ。増刊号を読まない人はどうでもいいのか?本誌のラストが気持ち悪かっただけにショック。もう1回連載回数を増やして、描けばよかったのに。「増刊号」とよばれる以上「番外編」か「新作の読み切り」を描いてほしいですね。私としては。(「番外編」って言うのは、「キャラの過去話」とか「連載中は描けなかったサブ・ストーリ」とかのこと。)「本誌連載」だけを読んでいる人もいるのだからサ。でも、「連載の最終回までにラヴラヴになった二人のその後」は読んでいてうれしいモノ。「ランダム・ウォーク」の場合は連載終了までに決着がつかなかったんだから、そのままにしてほしかったなぁ。

2001年08月21日(火)
フルーツバスケット第7巻

 
 愛でした。


 何だか最近「愛」なストーリに惹かれるようです。飢えているのかなぁ・・・?(笑)。あれ?でも、「千と千尋〜」はダメだったなぁ?きっと根本的にダメなのでしょう。困ったものだ。

 やっと7巻の発売。(って、発売日(17日)に買っていたのだけど、いまさら感想書きます)。1年越し?「高屋先生、復活記念」ってカンジです。お休みしている理由を「腱鞘炎」と聞いていたので、「入院していた」というフリートークにはビックリしました。腱鞘炎ってそんなたいそうな病気だと思っていなかったので。・・・って、本当に腱鞘炎だったのでしょうか?ナゾです。手術もしたようですね・・・。これまたびっくりです。「一応、完治したが、再発の可能性がある・・・」って・・・大丈夫なのですか?復活はうれしいのですが、ここで無理してまた描けなくなってしまうことが心配です(泣)。フルバは絶対、キレイに高屋先生の理想どおりに完結して欲しいです。ものすごく好きなので、ダメになってほしくないです。セリフが心に響くのです。ファンが多いのがその証拠。
 TV版に引き続き、夾君と透君がラヴですね。由希くんの立場がまったくないじゃん(笑)。P16が最高です。透君の笑顔と4コマ目のふたり。ラヴですね〜♪P17の紫呉のセリフ「青春だね〜」が良さ毛☆あぁ〜。なんだか夾君が最高っす!!
 燈路君登場。びっくりなお子様です。お子様ラヴ〜♪(ヤバッ)屁理屈万歳!って、実際いたら殴っているでしょう(笑)。杞紗ちゃんとラヴ〜。このふたりはお似合いですね。同じ年・・・・?なのかなぁ?燈路君も透君に癒されるのですね。文句いいながら、懐いているし。
 今日子さんと魚ちゃんのストーリも好き。良さ毛です。魚ちゃん悪すぎ(笑)。でも、魚ちゃん好きです。サバサバしていて、明るくて。でも、私はきっと嫌われるでしょう(笑)。たぶん魚ちゃんの嫌いなタイプ(ダメじゃん)。

2001年08月19日(日)
ジュラシック・パーク

 この夏6本目の映画です。本当は17日に見に行ったのですが、寝てしまいました(汗)。そんなわけで、今日付で感想です。ものすごく偏った見方をしているので、これから見ようとしている人は読まないほうが良いかもです(笑)。ネタバレもあるし。

 まず率直に・・・・。

 愛でした。


 とにかく愛でしたよ〜☆見に行く前に、とあるHPで感想を読ませていただいていたのですが、その方も「愛だった」と語っているのです。恐竜の話で「愛」?と疑問に思っていたのですが、実際映画を見て確信しました。「愛」です!o(≧□≦)o
 家族愛に師弟愛。親子愛に夫婦愛。人間・恐竜と問わず愛でした。この夏に見た映画の中で2番目に良かったです(1番目はポケモン(笑))。映画を見に行く前に見たHPに感化させられた・・・というか、そのおかげで、めちゃくちゃ邪な気持ちで見ていました(笑)。

 グラント博士の助手がビリー君というのですが、もう、ビリー君ってば、「博士大好き!」って全身で叫んでいるような輩なのですYO!だって、めちゃくちゃ危険だってわかっているソルナ島にお供するのですよ。危険だってわかっているのに!博士と一緒にいるために!(バカ)。博士がいなくなってしまった時の心配ぶりもさることながら、恐竜の卵を盗んでそのことを博士に怒られた時のあの表情!呆然として、ショック受けまくり☆(実際はそういう意味のショックじゃないと思うのですが(笑))。博士もビリー君大好き!ってカンジでしたがね。ビリー君がちょっといなくなった時のセリフ!「絶対離れるな」みたいなこと言っちゃって!危険だからって意味なのだろうけど、「愛」を感じましたね♪ラストのビリー君が死んでしまったかもしれない・・・というシーンでの博士のショックの受けっぷりもなかなか良さ毛(笑)。で。ビリー君が生きていたとわかった時の微笑み!(いや・・・微笑んで無かったかもですが、私にはそう見えた(笑))。ラヴですね☆ラブですよ☆セリフ・行動・表情・・・とすべてが、ある意味で深読みできますYO!
 ビックリしたのが、1作目で恋人だったエリーが他の男と結婚している事実。てっきりこの二人が結婚するのだと思っていたのに・・・。やっぱりエリーは子供が欲しかったから、博士とは結婚しなかったのでしょうか?はっ!もしかして!博士にはビリー君がいるから身を引いた?!(アホ)そりゃ、博士とビリー君のアツアツっぷりには女であろうと勝てんだろう(コラ)。エリーってば健気!エリーも美人なのに!それで他の男に走ったのね(涙)。
 ・・・と、暴走してしまいました(笑)。でもエリーのセリフに「今でも貴方が一番よ」というのがあったのですが・・・。かなり旦那様がかわいそうなセリフだなぁ・・・。1作目と3作目の間に何があったのでしょう・・・?
 2作目は見たはずなのに記憶がありません。どんな内容だっけ?あ。17日にTVで1作目の放送をしていたのですよね・・・。見ないで寝ちゃったけど・・・(泣)。

 この夏の映画はこれで見納め。本当にたくさん見ました。他にも「パール・ハーバー」や「赤影」とかも見たい気もするのですが、まぁ、いいかなぁ・・・と。やっぱりオススメは「ジュラシック・パーク」でしょう。「千と千尋〜」は私としてはオススメしましません。私の中で夏に見た6本中最下位なので。「宮崎作品」とよばれる中でも最下位ですね。って、全部見たわけではないのですが(もののけ姫は見ていませんし)。今まで見た宮崎作品でこんなにも好かないのは初めてです。何がダメなんでしょうね〜?

 最後に私が見た映画ランキング♪
1 ポケットモンスター・セレビィ〜時を越えた遭遇〜
2 ジュラシック・パーク��
3 ハムナプトラ2
4 猿の惑星
5 AI
6 千と千尋の神隠し

 他の人がこの6本を見たらまったく違うランキングになっていたでしょう(笑)。こういう感性は人それぞれだと思うので、実際に見たほうが良いですよ。2位と4位は絶対にオススメ。まだ見に行ってない人は映画館にレッツ・ゴー☆

2001年08月18日(土)
フルーツバスケット第7回

 く・・・・くさい(泣)。何故、マンガ(文字)で読むには別になんとも思わないセリフも、言葉にするとこんなにも恥ずかしいのでしょう・・・(笑)。あの「梅干がある〜」のあたり。君らがラヴなのはわかったから、やめてくれぇ・・・・といったカンジ(泣)マジで、TV版のフルバって夾×透ですね(笑)。由希くんの存在がほとんど無視(笑)。私は夾君派なので、良いのですが。
 紅葉君と、はーさん(はとり)が初登場。こ・・・・声が(汗)。後半はもだえ苦しみながら見ていました。紅葉は声高すぎ・・・。はーさんは低すぎ・・・。井上さんってあんな声だったけ?とか一瞬思いましたが、あんな声ですね(汗)。フルバキャストの中で、一番ゆるせないです〜( ̄〜 ̄)そのうち慣れるのかなぁ?
 あ。そんなのことより、紅葉と透君の出会いのシーンがカットされていましたね。どういうことよ?透君のバイト先のビルが紅葉パパのビル〜っていうエピソードまでなくなってしまわないことを祈ります。文化祭なのだから2話分に引き伸ばしても良いぐらいな気がするのですが・・・・ダメなのかなぁ?原作も2話分だしさ。コミックスを確認したところ、由希君が透君を迎えに来る〜っていうのも抜けている・・・(泣)。
 あぁ!前回の魚ちゃんと花ちゃんが遊びに来る回にも抜けているエピソードが盛りだくさんっ!私が勘違いしているのかぁ・・・?アノ帽子のエピソードが入っていなかったような気がするのですが・・・(汗)。私の勘違いであることを祈ります。だって、アノ帽子はフルバにとって重要なカギですよ?!あぁ!気になる〜!ビデオで確認せねば・・・(;¬_¬)

2001年08月16日(木)
シャーマンアニメ版・5廻と6廻目。

 見ていなかったシャーマンアニメ版を見ました。5廻と6廻目。アンナ登場の廻です。初めて聴いたときは「・・・・ぅ」と思った林原氏の声ですが、慣れればどうって事ありません。そもそも好きな声ですので。もうちょっと違うキャスティングがあったのでは・・・と今でも思いますが、これはこれで良かったのでしょう。シャーマンキングについては浮き沈みが激しいです。始め興味がありませんでした。ジャンプ買っていても読んでなかったし(笑)。友人にコミックスを借りて読んでいても、どうしても好きになれず飛ばしているところがあるので、話がかみ合って無かったりします(自分の中で)。今はまた「好き度」が上がってきているのでコミックスも読みますが。あと好き度が高かったのは「蓮VS蓮パパ」のあたり。基本的に蓮が好きな女なので♪

2001年08月13日(月)
りぼん9月号

りぼん9月号で「時空異邦人KYOKO(作:種村有菜)」と「ランダム・ウォーク(作:吉住渉)」の2作品が最終回を迎えました。共通する感想は、「上手くまとめたな」ですかな。上手くまとまりすぎてあっけなかったのですが。

 「KYOKO」は読者が飽きないうちに終わらせようとしたのかどうだか知りませんが、ストレンジャーに対して、せめて1人1話ぐらいのエピソードが欲しかったです。ラストに彼らがその後どうなったかを記してくれているのですが、顔と名前が見事に一致しません(泣)。エピソードがあった、華蓮や水乃はわかるのですが、その他が・・・・・。そんなことをやっているとダラダラしてしまうのはわかるのですが、エピソードがなかったストレンジャーは本当に「憂姫を呼び起こすためだけに城に呼ばれた」ってカンジです(実際そうなのだけど)。あぁ、何だか読み終わったあとの「不満足感」が言葉で表現できない(泣)


 「ランダム・ウォーク」も「なんだかなぁ」ってカンジ。優架は結局何がしたかったのでしょう?優架のいろいろな形の恋愛話をつれづれと綴っただけのような気がします(恋愛マンガってそんなものだけど)。「りぼん」にとって「吉住渉」というマンガ家は「手放したくないベテラン最有力者」だと思います。でもこのままでは、「吉住渉」という人がダメになっていく気がしてしょうがありません。彼女の作品は好きですし、りぼんで読めなくなってしまったら悲しいのですが、他社に移ったほうが実力を出せるのならそうしてほしいです(矛盾していますが・・・)。実力や絵の上手さ、センスの良さから考えても他社でも十分やっていけると思います。

2001年08月05日(日)
NARUTO巻ノ八!大暴走☆

 読みました!!?NARUTO最・新・刊!かあぁああああぁ!o(≧□≦)o!NARUTO世界一!カカシ先生ぇ愛していますぅ!サスケ好きだぁあ!カカサス最高ぅううぅうう!ああぁあ!きゃあぁ!世界一だ!宇宙一だぁあ!ああぁあ!(歓喜!)

 ハァ・・・ハァ・・・・・・・ァ(汗)。と・・・取り乱しました。あまりにも8巻の内容が、私好みで最高な内容だったもので・・。ハァ・・・・。この興奮を落ち着かせようとお風呂に入ってみたのですが、頭をよぎるのは邪な妄想ばかり・・・(爆)コレは感動をどこかに記さねば!と、言うわけで深夜2時に書いています(笑)

 完璧にコミックス派の人間なのでリアルタイムな内容はワカリマセン。とにかく8巻は最高です!しょっぱなからイルカ先生が登場して、興奮が冷め止めぬところに、NO65で先生勢ぞろい!!カカシ先生の顔を久しぶりに拝めて感涙!いつ見ても格好良さ毛(キャッ)P28の見開きはしばらく眺めていたネ☆イルカ先生まで一緒にならんじゃって☆あぁ。もう(感動中)(〃▽〃)。
とにかく、もう、カカサスです!あぁあ、カカサスさ!代三の試験の第一回戦。戦いに挑むサスケ君にカカシ先生が愛のアドバイスv(オイ)。二人だけのヒミツの会話!(コラ)P73のラストのコマ。サスケ君を心配するカカシ先生v!戦いの合間にカカシ先生のコマがチラチラ登場するのが、なんともニクイね!岸本先生!乙女心をわかってらっしゃる!勝ったサスケ君に一番に声をかけてあげる姿とか、労りと敬意の言葉!P104の1〜2コマ目。「連れて行って何する気だよ?先生!」と、3コマ目を読まずにツッコミました(爆)P113の3コマ目。恥らうサスケ君がセクC!(バカ)大蛇丸からサスケ君を守るカカシ先生も最高!とにかくカカサスな8巻でした。
 いっそのことNARUTOのファンサイトにしようかしら。でもコミックス派の人間だし・・・・。とりあえずTOPの絵をナルトにしましょう(笑)


 ヒカ碁13巻にキャラコンの発表が掲載されておりました。伊角さん強!出番無いのに(爆)!もう。伊角ファンの底力と申しましょうか。熱いですね。主人公の立場無し(笑)


 りぼん9月号で「時空異邦人KYOKO(作:種村有菜)」と「ランダム・ウォーク(作:吉住渉)」の2作品が最終回を迎えました。共通する感想は、「上手くまとめたな」ですかな。上手くまとまりすぎてあっけなかったのですが。
 「KYOKO」は読者が飽きないうちに終わらせようとしたのかどうだか知りませんが、ストレンジャーに対して、せめて1人1話ぐらいのエピソードが欲しかったです。ラストに彼らがその後どうなったかを記してくれているのですが、顔と名前が見事に一致しません(泣)。エピソードがあった、華蓮や水乃はわかるのですが、その他が・・・・・。そんなことをやっているとダラダラしてしまうのはわかるのですが、エピソードがなかったストレンジャーは本当に「憂姫を呼び起こすためだけに城に呼ばれた」ってカンジです(実際そうなのだけど)。あぁ、何だか読み終わったあとの「不満足感」が言葉で表現できない(泣)
 「ランダム・ウォーク」も「なんだかなぁ」ってカンジ。優架は結局何がしたかったのでしょう?優架のいろいろな形の恋愛話をつれづれと綴っただけのような気がします(恋愛マンガってそんなものだけど)。「りぼん」にとって「吉住渉」というマンガ家は「手放したくないベテラン最有力者」だと思います。でもこのままでは、「吉住渉」という人がダメになっていく気がしてしょうがありません。彼女の作品は好きですし、りぼんで読めなくなってしまったら悲しいのですが、他社に移ったほうが実力を出せるのならそうしてほしいです(矛盾していますが・・・)。実力や絵の上手さ、センスの良さから考えても他社でも十分やっていけると思います。

2001年08月04日(土)
フルーツバスケット 第5話

 泣かされました。岡崎律子氏に(感涙)。ラストに彼女の曲がかかった瞬間、涙があふれていました。本当にいい歌!!買おうかなぁ・・・あぁ、もう。原作の方でもあの場面は泣けるさ。それが動いて喋っちゃっているんだから。泣けないわけが無い。夾君が透君に「わがまま言ってもいんじゃねぇ・・?」って言う場面ですよ!優しいねぇ。もしかしたら由希君よりも優しいんじゃ?優しいね。あのストーリに岡崎氏の曲がベストマッチ☆本当に大成功!ってカンジ♪
 前回のことになるのですが、楽羅が初登場でした。賛否両論があるみたいですね。声に。三石琴乃サンです。私は大成功!だと思うのですが。私の中の三石さんのイメージって、「エクセル・サーガ」を見ていらい「暴走女」になっています(笑)その前って、「EVA」の「葛城ミサト」だったんで「オトナの女!」って感じがしていたのですが。両方とも「三石琴乃」なんだなぁ。と今は思います。

2001年08月02日(木)
「ビズゲーマー」

 「ビズゲーマー」という作品を知っていますか?峰倉かずや氏が「ステンシル」という雑誌で描いているマンガです。もう。最高にキャラが格好いいの!3人ともがそれぞれがそれぞれに格好良いの!「格好良さ毛コンテスト、2001夏」(あたしが勝手に催しているコンテストです(笑))にノミネート決定です!(笑)キャラ的に好きなのは「斉藤一雄」かな。タメだし(笑)。他二人にくっついて犬っぽいところが好き。(年下だからしょうがないのかな?)でもノミネートされているのは「美柴鴇」サンですかな♪微妙に背が低いところがポイント。両脇二人がでかすぎるっていうのもあるけどさ。(だってトキさんの身長は168cm。低いってほどでもないでショ?)行方不明の家族・・・双子の弟が気になりますナ・・・。両親は死んでいるっぽい描写だったし。正直なところ、中条サンには選考落ちです(笑)。オヤジ(年は22歳らしいけど・・・)な男に興味はありません(爆)。見た目がオヤジなのよ、中条さん。それにしても、峰倉さんが描くオトコって格好良さ毛だよね!!他の作品で言うのなら、「荒磯高校〜」のビューティ時任サンとラブリー久保田サン(笑)。久保田サンは「ワイルドアダプター」のほうが格好良さ毛かな♪あと「最遊記」のキャラ4人☆なかでも悟空が好き。三蔵はたれ目だからね〜・・・・。そんなわけで。「ビズゲーマー」オススメです!

2001年08月01日(水)
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